俺はナルトのエロ画像の収集が好きだった。



なんだか興奮するじゃん。

分からない奴には分からないと思うけど。。。。



でも、「このHP」で見つけたセックスフレンドに俺の変態を罵られて

完全に、そういう変態的な行為は辞めました。



やっぱりリアルな女の子とセックスしたら

正常に人間は戻るのかもね。








っっっっっっっっっっk これより ナルト エロ 画像についての情報です っっっっっっっh







ホモもレズもノーマルも可。
おらおら、WWF(World Wide Fund for Nature:世界自然保護基金)の

職人勧誘あげ
>1は何もしないの?
縦逃げか?
それとも自由につかってくれってことか?
ナルサス希望。
あといのサクとか。
同人作家さんいないの?
>>4
しないかもな。
ただ、みんなにかきなぐってほしいだけだから。
ローカルルール(?)
1、あげさげ自由
2、文句は言わない(職人さんに)
3、cp談義はよそで。
エロパロ板とかぶるんじゃないか?(ウホ以外)
ウ保希望
俺がいたスレはどうやら次スレが立ったようだ。
だが、SSが投稿される間だけ、俺がレスするとかでいいのなら、
協力出来ると思うが…。

俺、要る?
ぼわわんっ
(煙が晴れて)

うずまき ナルト!!
参上!!


………。
あり?
場所を間違えたってばよ

ん!!!
あれはサスケ?
おーい




【いるなら、オレも協力するってばよ、サスケと同じ条件で】
あはは、オイラも来ちゃった。
>>サスケ。
要ると思う。
なるとくんも。
たぶんみんな、そろそろサスナルサス期待してるよ?
【ここ、いっそのこと分館として使ったらどうだろうか、とか・・。】
【あんまりキャラ多いとSSが投稿され難くならないかな…?大丈夫だろうか…。
 趣旨はあくまでSSだから…。それを心配してる。】
キャラ来てるよ!!
昨日言ったとおり、ここはやろうと思うわけだが。
SSだとエロパロとかぶるらしいしな。
じゃあ、気にしなくて、別館扱いで良いんだな?
【人数多いから、その方が助かる。有難う。】
じゃ別館って事で昼寝でもすっかなぁ…

いや、今、
あっちに行ったらめんどくせー事に
巻き込まれそーだからよー…
今日んとこはこっちで昼寝だなぁ


オマエほんっっっとイケてねーなぁ
悲しくなるぐれーに


(やっぱり距離を置いて)………。

【あんたの優しさに感服だ。
こちらも有効に使わせて頂こう】


遠慮なく、だらだらやらせてもらうぜ


【確かに人数は増えたからな、
まぁ嬉しい悩みだが
こちらが使えるならば
別館でやらせて頂く】
シカマルの耳元でハァハァ
【イタチさんを】鳴門総合 2姦目【狙ってる】

…上記がここの本館となる………。
それぞれ便宜に併せて使用して行こう。
…………以上だ。

【差し出がましくて申し訳無いが、念の為貼っておく…。
イタチさんお疲れ様です
イタチさんの、そんな細やかな所に萌へ
>18
お疲れさまです、乙!
シカマル・・・
小隊長が寝てちゃ話になんないなあ・・。
でも寝顔・・けっこう可愛い・・
本館でネジヒナが始まるようだ ワクワク
誰かこないかな(・∀・ )っ/凵⌒☆チンチン
名無しならおりますが
とりあえずあっちをヲチしながら(;´Д`)ハァハァ
…なんだ…その態度は…。

【赤面】
サスケキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!

兄ちゃん来ないねぇ? ニヤニヤ
…アイツは関係ないだろ。

てめぇ…ニヤニヤは止めろ。
…………。

オレならここにいる……。
【本館最高!! ネジヒナドキドキv】
イタチ、分かってくれた・・(本館)
あ、サスケくん、
婚約の話だけど、あれ、ウソだから。(さらりと言う)
うん・・・。
シンジやすいんだね。
うん、
俺俺詐欺しちゃおかな・・
(ふふ、といたずらっぽく笑う)

イタチぃ!!
今、ちょうど会いたかったとこ、うん・・。
【オイラちょっとしつこいね、プチストーカーみたいだね、うん・・。
でも、ああいう遊び(私誰だか分かる?by薬師丸ひろこ)みたいなこと
一度やってみたかったから・・。うん、・・
中の人はイタサス期待してる・・。うん、ごめん、余計なこといったね・・。】
婚約だとかなんだとかウソばっかり抜かしてる奴の
いるスレはここですかぁ〜〜〜〜(怒)
その指輪なら私もしてるんですけどねぇ・・。

【口は挟まないけど私もいるわよ。】
【本館のネジ、とってもかっこいい〜〜】
【ヒナタちゃんいいなぁ・・。【
>デイダラ
(静かに距離を保ち、軽く睨みながら)
………………。

…本館のあれはオレを試したのか………?

【そうは思わない。やはり名前が当たれば嬉しいしな……。
そういったイタズラもデイダラらしくてオレはアリだと。】
え?嘘だったの?
…いや、案外アイツならありえるかなって…

>鬼鮫
(疲れたようにため息をつき)
はぁ………。

お前もそんな事でムキになるな………。

>テンテン
【あぁ、ネジ頑張っているな…ヒナタも……。】

>サスケ
(眉間に皺を寄せて)
ありえる訳がないだろう……。
…そんな事くらい嘘と見抜け、嘘と。
あ、テンテンいたならもっとスレに顔出してくれれば良かったのにぃ・・・。
てっきりその時だけのにわかキャラハンかt(ry
いや、だって…。
…ホモだし…。
>サスケ
(兄さんポカーン)

………………オレが…ホモだと…!?
え?だって、俺に変な事するし、あの婚約者となんかしたりしてたって…。
カカシが言ってたし…。
それにいつも付き添ってるニヤリ魚も男…だし…。
>サスケ
(サスケの言い分を聞くと、遠くを見ながら)
…………………サスケ…。
だからと言って、オレがいつホモになると言った?

(静かに振り返り、サスケの眼を凝視して真剣に)
オレは婚約などしない、カカシさんは関係無い、魚は魚だ。
ほんと?

俺は?俺は何?


一応こっちにも顔だしとくか。
よろしくな。
>サスケ
(衣擦れの音をさせながら腕を伸ばし、柔らかくサスケを抱き寄せる)

………サスケは……………………………
(表情を悟られないようきつく抱きしめ、悲痛な顔で押し黙る)
んで、今日の遅刻の理由はなんだ?

兄さん…。駄目だ…。俺は…復讐者だろ?(やんわり抱き返す)
>カカシさん
(少しの間視線を合わせて)
えぇ、よろしくお願いします……。

>サスケ
(カカシが眼に入り、腕の力を少し抜くが離さない)

…お前は愚かなる弟…だ……………。(カカシの方を見ながら呟く)
そっちかよ…。(兄さん…)
>サスケ
【カカシさんを勝手に動かします…すみません………orz】
(カカシの気配が無くなるまで、サスケに頬を寄せながら無言で抱き続ける)
………………………・・・・・・・・・・・・
俺、こういうの、嫌いじゃない…よ…。兄さん。
温かい…。
>サスケ
(離れていた時間を取り戻すように…ただサスケの温もりだけを感じて)
…………………。

(サスケの言葉を聞き、寄せ合っていた頬に軽くキスをする)
今日は生きるという名の海に溺れていたんだ…

ふぅ…(ちらとイタチを見る)
(遠くから見る…のもこいつにはばれそうだな…)
イタチ、兄弟で仲良くするのはいいけどあんまりサスケに酷い事するなよ。
(ふっと姿を消す)
【気にしないでくださいー】
あっ。
そういう事をするから…。(そっとイタチの胸に手を添える。)
>カカシさん
【まだ居られるのか判断がつかなかったので…すみません。本当に。orz】

>サスケ
(サスケの言葉には何も答えず、温もりを渇望するように抱きしめて)
…………………。

…寒いんだ……………。(独り言のように呟く)
兄さん?(両手を背中に回し、撫でる)
寒いって…。
>サスケ
(かたく眼を閉じ自らの視覚を奪い、サスケの温もりだけを感じる)
(静かに背を撫でられながら)

………温もりが…欲しい…。(耳元で囁く)
俺に…許可を取るの?

駄目に決まってるだろ?(唇に軽くキスをする。)
>サスケ
(乾いていた唇に温もりが一瞬灯る…それを逃がさないように追い、口付ける)
(深く唇を重ねてから、口を離し切らず半分付いた状態で)
……許可ではない…宣告だ……………。

(言い終わると自分の唇を押し付け、むさぼる様にサスケの口内へ舌を侵入させる)
ふぁ…
あーよく寝た


(サスケ&イタチを見てしまい)


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………。
本スレに戻るか…
(コソコソと移動)





【無視してくれぃ】
あっ…んん…んくっ…ふっ…やぁ
(再び胸に手を当てて軽く拒む。)

だって、俺…。俺…。
俺の体は……。

んん!!んっんん!!

>サスケ
(サスケの抵抗も気にせず、まるで答えを探すように口内をかき回す)
(確かめるようにしてサスケの舌に絡ませ、誘うように口内の上顎を撫でる)
…ん……………んぅ………。

(混ざり合った唾液を口角に伝わせ、なおも欲する)
ふっ…く…ん…。
(手で軽く拒んだまま、舌を素直に絡ませて行く。)

あふっ…。(兄の唇をたどたどしく舐める。)
>サスケ
(サスケの舌の動きに気付き、それまで閉じられていた眼を開く)
(唾液の糸を引かせながら、ゆっくりと唇を離してサスケを見つめる)
……………………。

(離したはずの唇を、慣れない舌つきで舐める様子に)
…子犬にでも舐められているようだ……ククッ(妖艶に笑む)
(兄の微笑で素に返り、唇を拭う。)
…くっ…。
(気恥ずかしさで体が震える。)
(目を瞑りながら耐える。)
>サスケ
(必死で眼を瞑り震えるサスケに、しっかりと腕を回し抱き留める)
…………そう…震えるな……。

(サスケの鼓動を全身で感じながら、その瞼に一つ優しい口付けを落す)
に…い…さん…。
(そのまま、イタチに体重を掛ける)
(安心したのか、震えは止まる…。)
>サスケ
(軽く体重を支えその身を右腕で抱くと、左腕でサスケの頭を撫でる)
(そのまま頭を引き寄せ、口付けながら)
……お前の鼓動は…心地良い………………。

…ん…。(素直に目を瞑って口付けに応える。)
>サスケ
(唇を離し、そっとサスケを寝かせる)
(顎から首筋、鎖骨へと舌を這わせ…その呪印に歯を立てる)

(首を竦める。)
ふっうぅ…うっあっ!ぁ…んん…。
(呼吸が荒くなるのを自覚する…。)
>サスケ
(サスケの反応を見て口を離し、またがる様に座る)

………………。
(服の上を指先で一筋なぞる、鼓動が強い心臓の辺りに来て手を止めて)
(そっと自分の耳を付け、眼を閉じ心音に聞き入る)
ん…あっ!(指先でなぞられ、ゾクリッと悪寒が走る。)

…?(イタチの不可解な行動を黙って見ている。)
>サスケ
(微動だにせず、まるで寝てしまっているような静けさが漂う)

(ただひたすらサスケの温もりと心音だけの世界に入る)
(そこに自分の求めていた答えがあると信じているように………)
(兄さんの…気が済む様に…)
(目に手を当て、黙り込む。)

【じゃあ、眠りエンドで落ちるね。】

やい!サスケ!何やってんだってばよ!

何って…見ての通り、兄さんの枕してる所だ。

お前こそ…。…いや、今はうるさくするな。
兄さんが起きる。このまま寝かせてやってくれ。
>サスケ
(寝ているのか起きているのか、自分ですら分からなくなりかけた時)
(頭の中を、何かが過った………………)

………これは…嫉妬?

【…途中で中の人自身が自分を見失っていた……orz
だらだらと付き合わせてしまったな……すまない。サスケお疲れ様、そしておやすみ。】
こんな場面をナルトに見られても冷静でいられる程、
俺の中で…何かが狂っていたんだろうな…。

【ううん。こちらこそアリガト。イタチ兄さんって…その…サスケの事、好き過ぎだよね…。
 明日から虐められそうで恐いよ。じゃあ、おやすみなさい。】
サスケと一緒だと自分を見失うイタチ萌え
兄の枕になってやってるサスケたん禿萌え
行動がミステリアスでサスケを焦らせまくりなイタチさん ハァハァハァ
【うっはぁvvいい!GJだね、うん・・。見ててとっても悔し・・いや、
楽しかったよ、うん・。イタチ、弟には攻め派だね。サスケも可愛いv
昨日撫で撫でしてくれたので・・ つ(←舌)首筋舐めたげる、ペロペロ。】
>ナルトくん。
あえてうれしいよ。
(これがイタチさんの欲しがってる四代目の遺産か・・)
【これからもどんどん来てね!うん、イタサスナルとか・・いや、
なんでもないよ、うん・・。】
めったに来ないと捨てハンと思われるようだね、気をつけなくちゃ。
あ、上のほうにナル君がいる…
だめだよ、ナル君、いちゃいちゃしてる人に声かけちゃ。
それともうらやましいのかなぁ…
(軽くキッスを贈っておくよ)
【ラブラブで素敵です。最後まで行く日はいつかなぁ…、
天国から見守ってるよ。】
なんとなく、木の葉下忍では君がいちばん火影に向いているような…
>>イタチ
【昨日はありがとう、うん・・。そう言われてほっとしたよ。
気が向いたらまたイタズラしちゃおうかな・・。なんて、反省して
ないね、オイラ】
>名無しさん
敵が増えちゃったし、イタチ争奪戦はますます加熱しそうな予感・・
>四代目
あなたは・・イタチ狙ってないよね?
なら応援してるよ。
>シカマル
いいものあげる。
つ□(寝袋)
粘土だし、あったかいよ、うん・・。
ストーカーなデイダラたん可愛い ハァハァ
大好きなんだね、イタチさんが
うん、何で分かったの?
>>85
お前の行動見てリャバレバレだ。
イタチ、俺は化けて出たんじゃなくて・・
愛の力で蘇ったんだ(なんてな)
万華鏡写輪眼の使いごこちはどうだ?
>シスイ
来たな、幽霊!

最近、多由也がいないぜよ。
風邪ひいてないといいけど。
【うちは兄弟乙!! 名無しさん、君麻呂と左近もいないんですが、
誰か有志の方・・・。】
…………………。

……幽霊でもないとすれば………蘇ったなど……(ブツブツ独り言)
幽霊が二人もいる
っつうか鬼童丸も微妙…
イタチ・・
まだいる?
いたら・・あの・・キスしていい?
うん・・
…………いるが…?

(訝しげにデイダラを見て)
何故なんだ?
ゴホッ・・幽霊スレはここですか・・?
カカシさん、本館での活躍見せていただきましたよ。
ゴホッ、病気にだけは気をつけて・・
シカマル君を温かく包んであげてください。
あΣ(°д
いてくれた・・。
うん、何でって聞かれると弱いよ、うん。
(言い終わって、数秒考えてからいきなりイタチの顎に
手をやり、引き寄せて口付ける)
>ハヤテ
…ここは幽霊スレだったのか?

>デイダラ
(黙って聞いていたが、引き寄せられて)
…………。
っん…………(眼を細め、デイダラの唇を受ける)
【幽霊三人】
【生イタチ×デイダラ キター ハアハア】
(そのまま唇を開かせ、歯列を割って舌を滑り込ませる)
ふ・・・
(口内を弄り、舌を絡めていく)

【憧れのべろちゅー・・。】
【生とは何だ……】

>デイダラ
(素直に唇を開き、デイダラの舌を感じる)
あ……っく…んん……………

(わざと自分からは絡めず、その様子を伺う)
(唾液を絡め、イタチの舌を軽く吸う)
うん・・・・・
(手を回して、イタチの首を抱き寄せる)

>デイダラ
(舌を吸われると、甘い痺れがキリキリと背筋を走り息が漏れる)
っんく……っはぁ…う………んはぁっ

(首に触れた手にも敏感に反応しながら、デイダラの行動に任せ抱き寄せられる)
【生=リアルタイムです】
【生放送でイタチさんの生しぼり見たい(;´Д`)ハァハァ】
【あ、たまには受デイダラも見たいなー。イタ様、リベンジだー】
【あ、勝手なこと言ってすみません。無視して官能の世界へGO〜〜!】
ん………
【点ちっちゃいほうがエロいね、うん・・。】
(イタチの髪を撫で、その手を滑らせて背筋をつぅ、となぞる)
【ごめん、オイラ、・・うん・・イタチの気が向けば受けれるかもね】
>デイダラ
【ではいつか攻めさせてもらおうか……フフ…】
(髪を撫でられると、無意識に腕をピクリと震わし眼を閉じる)
(その手が不意に背筋をなぞり、顔をしかめビクンと体を反らせる)
……っく…う、あぁっ
(高い声で喘ぐと、少し顔を赤くしてデイダラを睨む)
>イタチ
【楽しみにしてるよ、うん・・。】
(つ、と糸を引かせて口唇を離し、)
イタチ……
(優しく名を呼んで、首筋に口付けながら暁のマントを脱がす)
(下に着ている服の中に手を入れ、肌を直に愛撫する)
>デイダラ
……っはぁ…(デイダラの唇が離れ、息を吐く)

(優しい呼びかけに心地よく耳を貸しながら、大人しく従う)
ん…はぁっ……ふっ………(首まで反らせ、快感を享受する)

(抵抗する事無く服の中へデイダラの手を受け入れ、その愛撫に切なく喘ぐ)
…あっ…くっうぅっ……はぁっ
(自分の両腕をデイダラの肩へまわし組む)
(腕を回され、目を見開いて)
イタチ……
(く、と笑う。受け入れられたようでうれしかった)
(ズボンを脱がせゆっくりと抱きかかえて、地にイタチを押し倒す)
ごめんね、オイラ、反省したから・・
今日はちゃんと・・
(そういうやいなや、脚を開かせ、自分の肩に抱え上げる)
(屈み込んで唇をイタチのモノにあてる)
>デイダラ
(デイダラの笑い声には反応せず、当然のような表情で見る)
(されるままに従いながら、デイダラの言葉を聞き)
………何をあやま…っんぁっ
(デイダラの唇を感じ、体を痺れさせながら白い先走りを流す)

(先走りをいとおしそうに舌先で舐め取り)
ん……(ちゅく、と音をたてて吸う)
くふ……うん…
(口を開いて、イタチのペニスをすっぽり飲み込み、
舐め始める)
(出し入れして、射精を促し、強弱をつけていく)
>デイダラ
(デイダラが舐め取る様子に理性を失いかけながら)
っん…ふっあぁっ!(卑猥な音で耳を犯されながら、吸われて体を跳ね上がらせる)

…くっああぁぁっ!ふぅっ…んっああっ…デイ…ダラッ、うっくぁぁ!!!
(自分の性器にデイダラの口内の熱が伝わり、舐められ出し入れするたびに)
(快感が電流のように駈け抜け体をくねらせ、恍惚とした表情で頭を振り乱す)
>イタチ
ふふ・・(一旦口を離して、ニヤリと微笑んで言う)
イってよ?、うん……
(再び口淫に戻り、愛しそうにしゃぶる)
>デイダラ
(精神の高ぶりで瞳が写輪眼に変わりながら、涙の溜まった赤い眼で見る)
(デイダラの口元を見つめながら、その唇から紡ぎ出される言葉を聞く)

(声の余韻が消えると、体を振るわせながら快楽の波を追う)
…うっ、ふああっ!!イッ…イク、ひっ!!っつああああぁっっ!!!!
(悲鳴に近い声を上げて、体を強張らせながらデイダラの口内へ精液を吐き出す)
(吐きだされたモノを余裕の表情で飲み、美味しそうに飛び散った
飛沫まで舐めとる)
(イタチの悲鳴が耳に心地いい)
(射精後の疲労を感じているであろうイタチを笑みを浮かべて
見下ろし、ゆっくりとした仕草でイタチの片手を取る)
痛いかもしれないけど、我慢してね。
最初のうちだけだから、うん。
(そう言ってイタチの華奢な指を自分の口元に持っていき、
唾液を垂らす)
イタチ、指細いから、四本くらい入るかな?
(イタチの秘蕾に彼の手を持っていかせ、指を差し入れさせる)
>デイダラ
(肩を上下させ荒く呼吸しながら、美味しそうに精液を舐め取るデイダラを見る)
(全身を疲労感で満たされながら働かない頭でその言葉を聞く)

(写輪眼になっていた為デイダラの行動を先読みするが、抵抗する気力は無い)
(秘蕾まで手を持って行かれると、微かに身構え)

……くっ………ふぅ!…うあっ!!
(汗を滴らせながら眉間に皺を寄せ、もう片方の手を握り締め必死で苦痛に耐える)

(一本ずつ、その存在を確認するように指を差し入れさせていく)
(そしてふとあることに気づき)
あ、指輪ついてる……うん、ま、いいか…
(暁の指輪ごとその指も入れ、最終的には四本呑みこませて
抜き差しする。その箇所を見つめて)
ほんとだ、うん…鬼鮫のいったとおり、うわぐすりみたいな綺麗な
ピンク色…。
オイラ、何か…我慢できなくなってきた…
(己の性器に熱がたまり始めているのを感じ、欲情に目を潤ませる)
>デイダラ
(段々と痛みが痺れに変化して行き、苦痛の表情が艶を帯びて行く)
(指輪が内側の粘膜を擦り、激しく悶える)
…うっ…ああぁ!!…はぁ…ぐっんぁぁっ!!

(四本を呑み、涙しながら全身を快感で震わせる)
(注意深くイタチの様子を見て)
もう…大丈夫かな、うん。
(艶かしい姿に我慢できず、自身の性器を取り出す)
(ズ、と音をたててイタチの内部から指を引き抜き)
入れるよ、イタチ……
(性器を蕾にあてがってズプ、と埋めていく)
>デイダラ
(デイダラ自身も性器を取り出している様子をぼんやりと眺め)
(音と共に埋まっていた指を抜き出され、背が折れそうなほど体を反らす)
……っつ…はあぁっ!!

(デイダラが自分を呼ぶ声が頭をこだまして、理性が崩れて行く)
……んっ…デイダラ?…ふっあっああぁっ!!!
(埋められて行く性器に、思わず悲鳴を上げる)
>イタチ
オイラ、ずっとイタチが欲しかった……
(うっとりと恍惚のため息を漏らしながら)
(ぐっと突き上げ、奥まで入れたと思ったら引き抜いて、
奔放な動きを繰り返す)
イタチ、綺麗だから…手が届かないみたいで…
悔しかった…

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ね、気持ちいい?
(ふふ、と笑って)
うん、オイラはね…
(イタチの中で性器が質量を増す)
すごくイイ……
(幸福そうに微笑む)
イタチ……イタチ…
(何度も名を呼び、イタチの背を抱き起こして頬や額、唇にキスを降らせる)
>デイダラ
…はぁっ……ん…デイダラ…。
(眼を細めてただ聞いていたがデイダラの性器が動き出し、その眼を見開いて悶える)
ぐっああぁぁっ!!…はぁっ!…っんああっっ!!
(淫らに身をくねらせながら、無意識の内に腰を動かし始める)

っはぁ…はぁっ……んんっっ!!………
(熱っぽい息を吐きながら、赤い眼でデイダラを見つめ)
(その微笑に応えようと、快感に突き動かされながらゆったりと微笑む)
……っあ…んんっ!…デイダラ…ふっ…ふあぁっ!
(何かが崩れた中で、ただ頭に残った名を呟く)
>イタチ
(イタチの腰が動き始めたのを見て、なんともいえない思いに胸を満たされる)
(その口から漏れる甘美な嬌声に満足しつつ、写輪眼の瞳と正面から
向かいあって、イタチの快楽の表情を一瞬も逃さず捉えたいと思う)
うん……
アッ…ごめ…ん……
オイラもう、イキそう…
中でイって……うっ…んッ……
(確認する前に、イタチの内部に熱いモノを放ってしまう)
出ちゃったよ、うん………
(照れくさそうに笑う)
(イタチの腹の中が精液で満たされているだろうと思い)
おなか、苦しくない? 抜くから…
(自身を、引き抜く)
>デイダラ
(向かい合う先にいるデイダラの視線を、湿ったまつげを瞬かせながら受け止める)

…はぁ……っあ、んっっ!
(デイダラの精液が腸壁を刺激して、その身を震わせる)
(照れくさそうに笑うデイダラに、段々と理性が戻ってきて)

…はぁっ……ああぁっっ…………
(深深と埋められていたものを引き抜かれ、顔をしかめながら荒く息をする)
(自分を気遣うデイダラの頭に手を持って行き、そっと優しく撫でて)

………オレは…平気だから。(不器用に呟いた後、ククッと笑った)

【急に呼ばれたので一言付ける間もありませんでした。
遅くなってすみません……。】
>イタチ
(頭を撫でられ、子供に戻ったような懐かしい気持ちになりながら)
(抱きしめ返し、イタチの裸の胸に顔を押し付ける)
うれしい……
(うれし涙が溢れてきて、思わず顔を俯かせる)
イタチィ……
(甘えるように語尾を引き伸ばして)
(ククッと笑った彼に、もう一度、今度は軽く口付けた)

【ううん。いいよ。オイラいつまででも待ってるし(プチストーカー
だから。)中のひ(ryはいろいろとたいへんだもん、ね。
長くつきあってくれてありがとう、うん。とりあえずここまでのつもり
です。いつもうまくペースをあわせてくれてありがとう、イタチとなら
やりやすくて・・・うん、すごく楽しい。また、つきあってね。
会話とかしましょう、うん。
そして最後に…鬼鮫ごめん。】
【デイダラはプチストーカーなのか…(笑)すまない、そしてありがとう。
オレも楽しかった…時を忘れて快楽に耽ってしまったな。
こちらこそ、また楽しく過ごそう…オレはいつでも歓迎する。】
【本館から逃げてきちゃった……。イタチさん、デイダラさん、GJです!】
【用事があるので、これにて去ります。またね〜】
こん〜…誰かいねぇか?(不敵な笑み浮かべ
デイダラ、おまえ、土日はこれないかもとか言ってたくせに二日間しっかり張り付いてたな…鬼鮫に差をつけるための作戦か?
良く分からないけど、それは偽婿と鬼鮫の問題だ。
俺達がとやかく言うもんじゃない。
それに、兄さんまで嫌な想いをする。
最終的にそれは、俺に八つ当たりされるんだから、穏便にしといてくれないか?
左近!
着たのか、うれしいぜよ。
だが、トリップをつけたほうがいいぜよ。
冗談だよ、クク。
楽しかったよ。
みんながんがれよ、愛してるぜ。
【個人的にはイタチに八つ当たりされまくるサスケ希望】
なんつってもイタチさんとデイダラたんと鬼鮫さんは暁、
忍者は裏の裏を読むべしって事か
今や団子屋までイタチさんを狙ってるからね・・・・ ハァハァ

2人ともGJ今日のおかずケテーイ
>130
もしやおまい鬼鮫さん!?
悔し涙ホロリ?(´・ω・)ノ(ノД`)ヨシヨシ
よく分からねぇけど、抱きしめてやるよ。
(ぎゅ〜〜〜〜〜〜〜っ)
夜桜には風が強すぎるな。
【つうか、俺じゃ相手になんねーじゃん】
【とりあえずロムってるか。テマリ、チャンスだぞ!】
【俺、女と経験無いんだけど…しかもその…構造ってか、それもあんまり…それでいいのか?】
【大人のお姉さんに襲われるのなら難しくないんじゃない?
 中の人がカンクロウと同じでいいのならアンコになりますが】
【いいよ。大事にしてくれそうだ。知らないお姉さんの方が気が楽ってえか、
 想像しやすいけど…。そちらの好きで良いよ。】
【んじゃ襲わせていただく 時間があまりないので最後までいかないかも】

(一段と強い風が吹き荒れ、花びらが舞いおどる)
(その中からぼわんと現れる)

桜が散っていくわね……
形あるものはいつか、朽ちる運命よ

あなたも、私も…ね

大蛇丸にとりいったあなたが何故ここにいるの?
【分かったよ…。優しくしろよ…。】

…俺が巣へ中々帰らないから痺れを切らしたか?
そんなに大蛇丸様に会いたい?

俺を尾行しても無駄だよ。
ふ、(嘲笑するように)

もう大蛇丸にはいろいろ教えてもらったのかしら?
たとえば、こんなことや……

(サスケの耳たぶに息をふきかける)
(同時に袖口から蛇を口寄せし、サスケの体に巻きつかせ自由を奪う)

マヌケね。こんなに簡単に捕まるなんて。
大蛇丸もとんだお馬鹿さんに呪印を与えたものね
(顔をサスケに近づけて鼻をなめる)
?
…!…(早いっ!!なんだ、この間合いは…これじゃまるで…)

うぁ…!ぐぐ…うぅ…チッ(しくじった…)

…馬鹿はお互い様だろ。
まずはその生意気なお口をふさがないとね♪

(にっこりと笑うが目は笑ってない)
(サスケは両手の自由を奪われているので動けない)

いい? 噛んだら命ないからね
(サスケの頭を強引に自分に向かせ、その唇をうばう)
んんー

(もう片方の手はサスケの服をたくし上げ、ヘソ辺りを弄り始める)
…フンッ(嘲りの笑みに余裕の微笑で返す。)

(だが、唇を奪われると、全身で暴れだす。)
ふがっふ…、んんっ!!んくっ!!

(細い柔らかな指先でなぞられ、身悶える。)
ううっ!!
私を差し置いて選ばれた子か……
大蛇丸に未練はないけど、何か腹が立つ
…木の葉の暗部に差し出す前に、ちょっと教育してあげるわね♪

(体を撫でていた手が次第に下へのび、サスケのズボンの中に入っていく)

ふふん♪まだ可愛いサイズなのに、主張し始めてるわよ
(まさぐりながら肉棒をかるく握る)
おい、口の周りがベトベトで気持ち悪いんだよ!
離せっ!!

(ズボンに手が掛かると、総毛立つ)
馬鹿!!止めろ!!!

あ…ああ…やめ…あ…あ…。
ひっ…!!!
(軽く握られても痛みを感じて身を竦ませる。)
そんなことないでしょ。みたらしだんご食べたばかりだから
ちょっと甘い口づけだったでしょ?
(今度は舌をいれ、サスケの歯をなぞる)

ん、ふう!
(唇をはずし、視線は下の方へ)

やめろとか言ってるくせに、ほら、見てみなさいよ
(サスケのズボンをさげて)

ふふ、お汁が少し出てるわ。体はウソをつかないわね。
(先端の鈴口をぺろりと舐め、にぎった手をゆっくり上下する)

あんたを、辱めてあげるから……覚悟しなさい
…いやだっ!触んん…んー!!んんー!!
(畜生!!!)

ハァ…ハァ…やめ…(やだ…)

あっくん……あくっあ…。
(敏感な部分を舐められ、ビクンッと腰が引く。)

止めろ!!止め…やだ…離せっ!!!ああ!やだァあ…!!
(肉棒を上下しながら、片手でサスケの足をおさえ開かせる)

いい眺めね。大蛇丸が見たら何て言うかしら?
悔しがって、くれるかな……
(手は休まず動かしている。サスケの内股に舌を這わせて愛撫する)

ん、まだ何も生えていないのね。キレイよ。このすねも、アソコも。
(冷たい微笑を見せる)

(舐め上げる舌は、内股から次第に股間に流れていく)
(サスケ自身が大きくなっていくのを、握った手が感じる)

あんまり早く放たないでね♪もっと楽しませてくれなくちゃ
やだ…ああ、ああ、あっああ、やめろ!!(膝を閉じようとするが、敵わない。)

(大蛇丸の名前を聞いた途端、青ざめて大人しくなる。)
(余り良い思いで出無いらしい…)

ぁ…見ないで……言わないで…そんな…。
(恥ずかしさで顔が上気してゆく。)

あ…あんあっ…んあ…ん…あっ!ひあぁ…!!!あっ!あっ!!
やだぁ…出るぅ……せて…おね…が…ああ…。
(握った手を止め、今度は伸ばした舌で肉棒の側面を舐め上げていく)
(片方の手はふぐりを痛くないようにもみ上げ、指でころころと弄ぶ)

まだ修行が足らないわね。もうイクの?
これじゃ、大蛇丸にすぐ飽きられるかしら?ふふん
(馬鹿にしたように笑う)

(そりかえった男のモノをぱくと呑み込み、頬をつぼめて吸引をはじめる)
んー、うぐんっんんー
(耐え切れず、己の着物をはだけさせ、片手で自分の胸を刺激する)

【逝っちゃってもいいですよー】
ヒッあっ!はんっ!あっああ…!!あああだめっもう!!やだ!!!
あうっあっイ…イクッ!!!

ああ…んん!ああ!!うぅ…
(馬鹿にされた笑いを下唇を強く噛んで耐える。)

ア!!!!ダメ!!!!吸わないで!!!
あ、出ちゃっ…あ、あうっ!!!あーーー!!…くっ…
(欲望を放つと、体がビクンッビクンッと跳ねる。)

あ…ハァハァハァ…ハァ…ハァ……ハァ…(荒々しい呼吸が落ち着く。)
あ…。(暫し放心…。)
(サスケの熱い精液がアンコののど元に流れてくる)

んっ、ぅぐん、うん……
(脈打つ肉棒を握りながら、サスケ自身から放出されたものをすべてごくりと飲み干す)
(口をすぽんとはずし、舌で自分の唇をぐるりとなめまわす)

ごちそうさま♪やっぱり若い子のはいいわね。
(ささっと、自分の衣装を直す・顔は笑っていない)

(蛇に緊縛され、果てた下半身を露出しながら横たわるサスケを見下ろして)
ふん、いいザマね。
大蛇丸に見初められたって、いい気になるんじゃないわよ
あんたと奴は、いずれあたしが殺す!

……今日のところはあいつの元へ帰るがいいわ
まあ、合わす顔はないでしょうけどね

(印を切り、蛇を消す・アンコも消える)

【勝手に終了させてごめんね!今度はイタチにやられください】
…見初められた…か…。
俺は蛇が嫌いなんだよ…。(小声で呟く)

(束縛が解け、体が楽になる。)
…イテッ…。

帰れる筈もないって分かってる癖に…。
だから、ババァは嫌いなんだ…。

(ズボンを直し、座り込む…)
(桜の花弁が散るのを見ている)

俺は…きっと…こんなに綺麗に散れない…。
(深く瞳を閉じる…。)



【イタチ、イタチって…皆して…。操守ったろかな…。反対に。とか、言って見たり。
 お疲れ様。】
 イタチじゃなかったら誰に押し倒されたい?それとも押し倒したいのかな?】

【ババァ…… さっきは本館でサスケにおっさん呼ばわりされたが
 アンコとカンクロウの中の人も大変だ】
【あ、中の人は相手が男女どちらでもOK。ユリもいけますが801受だけはムリ】
【あ、御免、閉め待ってたりした?俺、ちょっと呼ばれて…席外してたから…。
 俺は恥ずかしかったってば。鬼畜だなぁ…。なんて、楽しんで貰えたのなら嬉しい。
 俺も楽しかった。
 兄さん以外?う〜ん…。押し倒したいってのはないな…。余程好きにならないと…。
 たまには優しくされたいから…先生達がいいかもな。向こうが断りそうだが。】

【後、俺の暴言は気にするな。俺も気にしない。てか、わざとだから。】

【俺、なりきり板出身だから、エロ弱くて…。だから、頑張ろうと思って…。
 今日は女性相手で鍛えて貰って助かった。801しか出来ないと思ってたし。
 女性攻なら大丈夫かもしれないと変な自信が…。

 【】話が長くなっちゃった…。じゃあ、おやすみ】
【なりきりは行った事ないので今度のぞいてみます】
【自分は普段はSSの人なんで書き込みが遅いです。ごめんね】
【またね〜、おやすみ】
濡れ桜ってのも悪かねーな

咲き誇る花は云々ってな

隊長とかいう柄じゃねーだろ?
よく分かってるじゃねーか
可愛いとかいうなよ、頼むから……
(なにか思い出して、渋面)


あんたも、なに寝ぼけた事言ってんだ…

火影とかいう柄でもねーんだがなぁ


いや、あんたも優しく包むとかじゃねーだろ
(あきれ顔で)

めんどくせーが本スレにも行っとくか…
ハヤテさんの自慰が見たi(ry   ハァハァ
な・・ゴホッ・・何てこといってるんですかっ(照)
ゴホゴホゴホッ・・・
自、自慰なんか・・しませんっ!
【ゲンマさん・・助けてください・・・(まだいないけど)ゴホッ】
【(^ω^)死なない?程度にミセロ!】
【アンコ×サスケいい・・vクク、サスケくん、浮気してるとイタチ
さんに言いつけちゃいますよ・・・】
抜け駆けのことは、私はちっとも・こ れ っ ぽ っ ち も
気にしてませんからねぇ。
安心してください・・・
(と、鮫肌を光らせる)
>鬼鮫
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【ウ、ウソだ・・ホントは絶対に気にしてる、うん。
怖いよぉ・・ガクガクぶるぶる・・
女の子の自慰が見たいなあ・・うん、むしろイタチの自慰がみた(ry】
>アンコ
可愛い、うん・・。
【一人二役たいへんだね、うん。カンクロウもうまいけどアンコもとっても
上手だよ、うん。実は♀×♀好きなんで、そのうち紅先生との
絡みも期待してますv、うん!】
デイダラたん!
やったものはやったんだから勇ましく戦わナイト。
粘土を取るんだ
>166
戦う?
クク、やってみなさい、デイダラ。
あまり悪ふざけばかりしていると







押し倒すぞゴルァ!(・A・)
うは鬼鮫強えぇ
>168
笑ってないで止めてよ、うん。
そんなことできるわけないじゃん









魚人のくせに。
口喧嘩おk ハァハァ
(でもオイラの武器、粘土しかないよ、ぐすん)


【に、逃げようかな、本館に】
でもイタチさんの自慰って・・・マジで鼻血ものですね
【うん、イタチがよければぜひのぞきたい、うん。
あ、変なこと言ってごめんね。そろそろ逃げるよ。】
【アンコは魚も粘土もどんと来いだーよ
 ご希望があればそのうち蛇でもからませて一人でイキますよ】
【でも中のヒトはちょっと猶予時間がほしいと申しております】
鬼童丸!
有難うな、歓迎してくれて。
おっと、すまねぇ;
………ことわる。
うっし!OKだぜ。
左近・・・・おまえってやつぁー
……左近、お前……それ全然OKじゃないぞ…。

トリップは、#(必ず半角)の後に好きな文字列を入れればいいんだよ。
例えば… 左近#ピーコラ みたいにな。あ、本当にピーコラにすんなよ?

ふぅ…しかし、ロムも全部できてねぇよ…。
来なかった間に何が何だかで…とにかくレス蹴り勘弁!
しかもまた暫く来られそうにねぇ…。鬼童丸に左近!ウチを忘れんなよ!

【…というわけで、私用により出没頻度が下がってしまいますので、
もし他に多由也をやりたい方がいらっしゃったら、遠慮なく名乗って下さいね】
トリップのつけ方教えてやるぜよ。
左近(名前のあとに)#(この記号入れて)好きな言葉を適当に入れる
分かったか?
多由也ぁ!
しまった、かぶっちまったぜよ・・
【俺が1番レス蹴ってるな…。読んだ後に見返す時間が…とか、言い訳か…。】


よぉ、鬼童丸!
やっぱお前も放っておけなかったのか?
ウチらって……(汗)
仲間だなぁ、ぜよ・・
(あ、偶然にもサスケさまもいる)
あ、サスケ様発見…!
……なんか思い出してしまったぜ…。桶で運んだ日の事を…。
【レス量、半端じゃないですからね…(笑)】
【確かに・・そしてエロには突っ込みようがないぜよ・・】
あァ、何だかんだ言って……認めたくねぇが仲間だな…。
でも二人が来てくれて、本当に……嬉しかったぞ(ぼそっ)
エロにツッコミ入れてどうする! ワロタ
【やっちゃえ〜押し倒せ〜!無駄に手がいっぱいあるわけじゃないだろ】
【>190ぶは同じ事考えてたお腹痛いよママン】
…………。
何言ってんだウチは……。嬉しかったとか言って…。
馬鹿じゃねぇ…?あーーーーーーーー!!クソッタレ!

とにかく今日もあんま時間ねぇからこれで落ちる!
またな、鬼童丸!

あ、それと前スレで一個突っ込みたかったんだけどよ、
誰が「シカマルに淡い恋心」だ!誰がっ!!
まったくここの名無し共はァー……
【すごい笑えます】

そんじゃ時間ないから本当に落ちる!
【鬼童丸×サスケ様?無駄に手がいっぱいあるわけじゃないって…(爆笑)】
さ、様とか、いらねぇ。

エロで突っ込まなくて良いのか?
【多油タソを押し倒しても可、サスケさまでも可、乱交も可】
【サスケ、お前の昨晩のエロに突っ込みいれられたいのか?ワクワク】
【わああ!!やめろおおお!!ちょっとした下ネタだろーがあああ!!】

俺は昨日は家にいました。どこにも出か掛けてません。
190だが実はアンコの中の人だ
【サスケ、お前カワイイやつだな、素でまたいじめてみたい】
【今から落ち、夜10時半ごろにまた来るよ>サクラちゃん】
大蛇丸様の事を忘れる為に里に来てるのに、思い出させるな。中の人。
【あれ?そんなに遅くだったのか。なら、あっちのレス、一個だけ返すかな。邪魔はしない。】
【お前、マジでサクラだけは大切に扱えよ。俺は気持ちを返せない訳だし…。】
【素でいじめたいとかいうな!変態!!】
サスケタン、これはしっかりイタチさんに伝えておくよ(ニコーリ)
な、なんで、兄さんが関係あるんだよ!
だってだって突っ込み入れられたいでしょ?
兄さんとはそんな仲じゃない。
じゃあ今度は兄ちゃんをサスケが押し倒s(ry
俺は本当に好きな人しか抱かない。
好きな奴には容赦しないから。
好きな人?誰?(・∀・)ニヤニヤ
誰々?( ・∀・)ニヤニヤ
マダァ-? (・∀・ )っ/凵⌒☆チンチン オシエロー
ハヤクー( ・A・)=Cく ´Д`;)イテテテテテ
シリタイヨネー (*´・д・)(・д・`*) ネー
ナカ-----(*´・д・)人(・д・`*)-----マ
勿論、シカマルだ。

勿論、ネジだ。

勿論、ガイ先生だ。

イテテテテテ勿論、魚だ。

勿論、我愛羅だ。

勿論、上記以外だ。
コイツメー ( ゚д゚)σ)´Д`) プニプニ イテテー ←サスケ
(´・ω・`)ナマエ ゼンブオトコ
肉ねえよ。

女の名前挙げると角が立つ。
やっぱりウホ……(´・ω・`)
(´・ω・`)ウホってさーいーきーん♪
紅をあげようとしたが、シャレにならない感じがして止めたんだ。
男でもシャレにならないのは避けてるだろ?
てか、女と…なんて…。好きにならないと無理だ。

ウホうるさい。
サスケが「上以外」といった中に俺はまだ入ってない…サスケー!!!先生はお前を信じてるぞwwww
(ぼわん!と現れる)
あ、カカシー♪ひさしぶり!
今度遊んでねー♪今ちょっと取り込み中だから、じゃねー
(どろん!と消える)

【以後、よろしく!カカシ先生には『カンクロウくん』と呼ばれてみたい中の人】
こっちにも誰もいねーな?
(やっぱりキョロキョロ)

はぁ…(ほっとして)


疲れたからちょっと休憩な
つーかまえたっ!
(背後から強い力で抱きしめる)
ふふ、あなたがシカマルね。よろしく!
(シカマルのピアスを歯で軽くひっぱる)

あの中忍試験で唯一、ルーキーで中忍に昇格した坊やだったわね?
その実力がどんなものか、こんどお試しさせてね♪

(絡めた手をシカマルの股間にのばし、ぎゅ〜と握る)
うわぁっ!
(いきなり抱きつかれ、油断してた為
おっきい声がでてしまう)

って、あんたか…ぁ
ぁ…っつ…
(耳に軽い快感が…)

な、なんなんだ!
実力とか試すとか…
お、おい!
どこ触ってんだ!!
(かなり慌てて)

つーか頼むから離れてくれよ…
よろしくしてやっから…
いい度胸してるわね(ニヤリと笑いながら)
急に敵に襲われても、ほら、アソコがちぢこまってない
けっこう大物よ♪

(シカマルの首筋を舌でなめあげ)
(手はズボンの上から手のひらで肉棒をやさしくなでる)

もっと仲良くなりたいけど今日はあたしも疲れてるの
次に会ったときは観念しなさいね♪
……死にたくなかったら(冷たくにこり)

【今後よろしく!カンクロウもそう申しております・おやすみなさい】
そんなん関係あっか、
オレぁ誰より臆病だと自負してっぞ!
つーかな
いや、さっきからあんたの胸がだな…
その…当たってんだよ!?


うぁ…っはぁ…っ
首とか舐めんなよ、汚ねーだろが…

ちょ…どこ触ってんだ…
や、やめ…っ…ぁっ…

はぁ…はぁ…
いや、こんな事されて仲良くもなにも…
(ふと、アンコの冷たい笑顔をみて)
っ! ただの脅迫じゃねーか!!
絶対頷かねーぞ!!

(気配が消え、解放されて)
はぁはぁ…
うちの上忍はあんなんばっかか……
油断も隙もねーな…
くそ、まためんどくせー事になりそーだ


【勝手に締めさせて頂いた
こちらこそ適度によろしく頼む(苦笑】
【おやすみ、よい夢を】
あー、くそ
気分悪ぃ…
(しきりに首筋を気にしながら)


一番始めにオレの名を持ってくんな
まためんどくせー事になるだろーが…


あぁ… どうでもいいな
否定してくれて助かる…

【そう、気負うなよ、いつでも来るといい
あんたがこないだ
オレにかけた言葉をそのまま返すよ】


休戦中だよな?
あんたらとやるのはめんどくせーからよ



つーかアンコとかいうの待ち伏せしてたのか…?めんどくせー奴だな…
アンコたん ぜひシカマルを男にし(ry
気が早いが次スレの【】の中は

【シカマル】○ ○ ○ ○ 2 【争奪戦】

に1ノシだ
…オレからも一票入れとこう………。
(もう自分の名はこりごりだ……)
>227
オイラもそれでいいと思う。イイ案、ありがと、うん。
>イタチ
こないだは変なこと言ってごめん。
団子あげるから許して。
ー○○○
ー○○○
ー○○○

>デイダラ
…………。

…もらおう。
イタチィ・・・
(上目遣いですがるように見る)
許してくれる、うん。(疑問系で。)
>デイダラ
(無表情のまま団子を食べ、デイダラを一瞥)
……忘れる…。
(とりあえず・・ホッ←ウホッじゃないよ)
(万華鏡写輪眼されるかと思った・・・)
>デイダラ
(考え事をしながら無口に団子を口に運ぶ)
…………………もぐもぐ…

【ウホッ…(笑】
【だからウホッ!じゃないよったらぁ・・うん。イタチがウホッっていうとは
思わなかったv新鮮v】

(小動物みたいで可愛いなぁ・・)

もっといる?
つー○○○
ウホッ! いい男!
>デイダラ
(差し出された団子に気付き、デイダラを見て)
……あぁ、すまないな…。

(手に取った団子をゆっくりと食べながら)
…オレは嫁も婿も取った覚えなどないのだが………。
>テマリ
(団子を口の中で咀嚼しながら)
………お前か…。
>テマリさん
だよね?
オイラもそう思う。

>イタチ
う・・・
(聞いてたんだね、うん・・)
(実は「自慰が見たい」と言ったことを怒っていないか
ひやひやしている)
シカマルを探しに・・本館へ帰るよ!
じゃぁね、ウホッ!なお二人さん!
>デイダラ
オレとお前は組織の同志……嫁でもなければ婿でもない。
(子供に言い聞かせるように、一言一言をはっきりと発音する)

【自慰の1件は忘れると、そう言ったはずだ……】

>テマリ
(…何だ…そのお二人さんというのは……。)
あぁ、またいずれ………。
【そっか・・そうだった、ごめん、うん・・。】
>イタチ
うん・・・うん・・
(説教される子供のようにうなずきつつ聞く)
分かった、今はとりあえず入籍しないってことだね、うん・・。
(↑あまり分かってない)
まったくおまえは・・
見てられませんねぇ。
イタチさん、私にも「同好の士」って言ってくださ〜いv
ハァハァ
魔のトライアングル……
>デイダラ
(あまり分かってない様子に多少呆れながら)
……………。

…いいか?
オレは嫁ではない、男なのだから婿だ……。
(↑微妙に論点がズレて来ている)

【まぁ謝る事もない…気にするな】

>鬼鮫
お前…息が荒いぞ。
削るゥ!
イタチさんと結婚したい、ハァハァ。
裸エプロンとかさせたい、ハァハァ
うわぁぁぁ、や、ら、れ、たぁーーーー!
(どぴゅ〜ん)
や ら な い の か ?
ウホッ! ウホッ! ウホッ! ウホッ!
イタチ攻め希望。
>251
藻前命知らずなヤシだな
>251
イタチもオイラも鮫も、本気で怒ったら怖いよ、うん。
お菓子隊ヲチャーはいつも命がけですが・・。
お風呂覗きも命がk(ry
…風呂…………?
>イタチ
な、なんでもないよ・・
>256のいうことは気にしちゃだめだよ、うん。
そ、そうですよイタチさん・・。
誰もあなたの裸体が美しいことなんか、知りませんからっ!
女神のようだ、なんてこと、知りっこないんですからっ!
>デイダラ
(少しうつむいて何事か考える)
……………。

(思い付いたように懐から黒いマニキュアを取りだし、足の爪に塗っていく)
イタチ、何やってんの?
(その行動を不思議そうに見つめる)
オイラ、やったげようか?
>鬼鮫
(ペタペタと塗りつつ、顔をしかめて鬼鮫を見る)
…お前…何を言ってるんだ……?
疲れているなら、町で遊んで来るといい……。
くれぐれも目立たぬようにな…。

(言いながらもペタペタ塗る)
ククク・・・
そうですか?
じゃあ私はちょっと、町で新作の団子でも探してきますよ・・
クク・・
【イタチさんは頼みましたよ・・】
ヲチャーです。
何が始まるんだろ・・
どきどき
だが鮫、絶対目立つと思うが・・。
>261
(不思議そうに問うデイダラに、手を止めず言う)
あぁ、今日はまだ塗っていなかった事に気付いた……。

(デイダラの申し入れに)
……こんなもの、すぐに済む。

(ペタペタ塗っていると、はみ出す)

>鬼鮫
………そうか、すまないな…。

(器用な指の動きを好奇心まるだしで眺める)
(はみだしたので)
あ、イタチ、はみ出したよ、うん・・。
拭いてあげようか、うん・・。
>デイダラ
………………。

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……では頼む…。
(ため息を一つつき、除光液を取り出す)
>イタチ
うん!
(除光液を受け取り、イタチのペディキュアのはみ出した部分を修正する)
>デイダラ
ふー…ふー…
(爪に息を吹きかけながら)

…指の爪に塗ってくれ………。
(先ほどとは打って変わって自ら手を差し出す)
う…ん……
(その素直さにちょっと戸惑いつつ)
(イタチの手を取って、その指の爪一本一本に、丁寧に
マニキュアを塗り始める)
なんか、イタチ・・素直だね・・
>デイダラ
(空いている手で額当てを取ると、前髪を軽く整える)
……………。

(デイダラの言葉に気付き)
…そうか……?(黒く彩られてゆく爪を見ながら)
う、うん・・
(イタチの仕草にどきどきしながら)
オイラの・・気のせい、かな・・。
【ヲチってますよ・・。イタチさん、いろっぺぇ・・】
>デイダラ
(いつもと様子の違うデイダラを見て)
……お前も鬼鮫も…今日は何か変だな…………。

オレに隠し事でもあるのか…?
(デイダラを自然に見つめながら)
な、ないよ!
何にも・・・
うん、いつもといっしょだよ、うん。
(そんな目で見られたらオイラ死んじゃうよ、うん)
誰も覗きとかしてないし!
僧帽筋きれいだなとか言ってないし、うん!うん・・
(あせってる)
>デイダラ
(両手の爪に息を吹きかけながら)
ふー……そういう事か………。
オレの風呂を覗いてた、恐らくは鬼鮫も………。

(焦るデイダラの顔を正面から覗き込み、挑発的な視線で上目遣いに睨む)
う・・・ッ
(なんでばれたんだろ? 写輪眼?)
(睨まれてつい、視線をそらしてしまう)
イ、イタチ・・ごめんッ、うん・・
で、でも、綺麗だったから、ついっ・・
>デイダラ
(眼をそらさず、ゆったりとした動作で指をデイダラの口元へ)
(手で顎を支え、親指で唇を何度もなぞる)

……オレはこう見えて気が短い。
覗きは良くないな…………デイダラ。
(デイダラの唇を見つめて静かに呟く)
【すまないが…少々席を外す。】
ん……
(口唇をなぞる指の感覚に神経を集中させる)

(イタチの言葉を聴いて)
う…ん……もう、しない、よ……
(見つめられて、視線に耐えられず目をそらそうとする)
【うん、いってらっしゃい、気をつけてねv】
【待たせたな……。】
>デイダラ
(唇をなぞっていた指で口を割り歯列に触れる)

ふっ…ん…………
(指を掛けて控えめに開かれた口の中へ舌を伸ばし、かぶさるように口付けを…)
【うん、いいよ。主人を待つ犬のごとくすわってたよ、うん。】
>イタチ

ぅ……
(イタチから口付けてきたことに驚いて目を見開く)
んん…う………
(舌が入ってきたのを受け入れ、それに応えようとする)
>デイダラ
(驚き、眼を見開くデイダラを気にする事無く両腕を相手の頭にまわす)
(その間にも舌をつつき、絡ませて口内を侵食してゆく)

…………っふ…
(応えようとする動きが見られると唇を離し、頬や首筋を舌で伝う)
>イタチ
(頭に腕をまわされ、ビクッとする)
は……ん…
(目を閉じて、イタチの舌に口内を探らす)

あ……
(唇が離れたのが名残惜しい)
や、ぅん………
(恥らうように微かに震える)
(顎を引くと長い髪がさらりと垂れる)
>デイダラ
(デイダラの髪を撫で付けながら、耳に唇を付けながら焦らすように囁きかける)
…お前が……いつもしている事だろう……?

(言い終えるとデイダラの眼を捕らえながら、暁のマントをパチパチと開けて行く)
(鎖骨に歯を立てながら、腕を胸元へと移動させ引き締まった身体を優しく撫でる)
>イタチ
…ん……
(髪を撫でられ、焦らされて睫毛を震わせる)
し、してるけど……ッ…う、ん…

(攻められるのは初めてで戸惑う)

(マントを脱がされ、期待と不安の色を瞳に浮かべる)
あッ……
(歯を立てられ、声を詰まらせる)
(撫でる感触がうれしくて力が抜けていく…)
>デイダラ
(手の平を軽く押し付けるように胸から腹部…下腹部へと行き)
(ズボンの上からデイダラのものをゆったりと撫で付ける)

……オレも男だと…忘れていないか?
(含み笑うと、舌で乳首を舐め取るように圧迫する)
>イタチ
ひゃ……ぅっ…ッ
(モノを撫でられてひくっと跳ねる)

あぁ…んッ……
イタ…チィ……ッ
(イタチも男だ、と気づかされ総毛立つ)

(乳首を圧迫され、つんと立ち上がってくるのを感じる)
>デイダラ
(スボンを下ろし、下着も片手と口を使って引っ張り下ろしてしまう)
(剥き出しになった性器を目の前に、太腿を手でなぞりながらキスを落す)

………さて…どうしようか……?
(地に膝をつけ、性器へは触れず下腹部を舐めて見上げ…そして問う)
>イタチ
(下着を下ろされ、キスされてイタチを見上げる)
や……
(心もとなげに首を振る)

(問われて、眉を寄せる)
イ…イタチ……
じ、焦らさないで…う、ん……
(顔を赤らめ、舐められた感触に震えて)
…舐めて……ッ
(小さな声で、ようやく聞こえるようにねだる)
>デイダラ
(か細い声を聞き取り、普段とのギャップに背筋をゾクゾクとしたものが走り抜ける)
(もったいぶるように性器へ指を絡めて行き、舌先で舐め上げて行く)

(デイダラの震えを感じ取り、片手で下腹部や太腿をじっくりと撫で続ける)
>イタチ
(指先を絡められ、舌先で舐められて)
ん……フッ…ぁ……
(イタチが動くたびに快感が増していく)

(撫でられて、心地よさげに目を瞑る)
んん……
>デイダラ
…んっ……ふぅっ……っん
(デイダラの性器を口いっぱいに咥え、時々歯を当てながら舌で弄る)

(奥まで咥え込んだり、口元へ出したりしながら段々と強弱をつけて刺激して行く)
(わざと卑猥な水音を立てながらデイダラを追い詰める)
>イタチ
……あ…ッ…んんッ…うん…
(歯の感触が弱いところを突く)

(イタチの口淫にしだい、意識がとびそうになる)
(片方の手を口元へやり、声を抑えようとする)
(隠微な音に羞恥心を掻き立てられ、熱を持った自身が
限界を迎えて)
イタチ……ッ…もう…イクぅっ…
>デイダラ
(熱を持ち膨張してくる性器に、限界の近さを感じる)

…っん…構わない…………
(一度口を離し呟くと、再び咥え舌先で優しく促しながら軽く吸う)
(優しく吸われて)
あ…ひぁぁぁぁッ…
(腿を震わせ、快楽に身を委ねて精を吐き出す)
う…ん…ごめん、イタチ、口に……
>デイダラ
(震える腿を腕で抱きながら、口内へ放出された精液を飲んで行く)
(眼を細め、頬に飛んだものも指先ですくい舐め取る)

(前髪を軽く撫でながら)
………分かってもらえたか?

(下着とズボンを引っ張り上げ、デイダラを見る)
>イタチ
(精液を飲むさまを見て、胸が熱くなる)
(恥ずかしいようなうれしいような気持ちで、脱力感を抱えたまま
イタチを見つめる)

(前髪を撫でられ)
う…ん、分かった・・・。

(イタチの視線を受け入れ、にっこり笑う)

【フェラありがとう、うん、乙です。受けられてうれしいよ、うん】
>デイダラ
【キリが良いのでここで切るか…。いや、礼には及ばない。
オレも今日都合良くここまで出来て良かったと思っている……。
デイダラ、お疲れ様。】
【うん、ありがとう。お疲れ様、イタチ。体に気をつけて、きっとまた
ここでいてね。】
>デイダラ
【あぁ。しかし暗部に電話など…逆探知はされるなよ。】
イタチ攻・・・(;´Д`)ハァハァ
新鮮だぁー


お二人さんはおにゃのこ相手しないのかい?
>303
イタチさん→暁のアイドル・愚かなるサスケ 以外接点が無い
デイダラたん→イタチさんに首っ丈 同じくおにゃのこと接点が無い
 こんな感じかな?

2人ともGJ!!!
ハァハァさせてもらったよ
ようするにウホッ!専門…
イタチさんは一生独身の予感!あのうちはの乱はホ〇だってことが親にばれたから起こ(ry
ササッ
とりあえず、安全確認からだな…
(辺りを見回し)

なんでオレがコソコソしなきゃなんねーんだか…
はぁ……
(ふかーくため息)


……。


………。
なぁ、あんた オレに恨みでもあんのか?
次スレはこれだ
【イタチさんを】鳴門総合【愛でるスレ】


スレタイの件は
いや、オレも全力でイヤなんだが…
もーイタチさんでずっといきましょうよ…
ね?
-○○○
-●○●
-○●○
(団子を大量に差し入れ)


終わったか…
疲れたな……
あら、もう帰ったかしらー?一足違いだったかな?残念。
ふふ、特別上忍を甘く見ないでね(ハート
カカシ並みに鼻はいいんだから。
あんたが何時に現われようとあたしを出し抜くのは無理よ。
だんご、全部いただいちゃうわよ。ウフフ (どろん
んもう!認識番号入れ忘れちゃった。
これだから携帯用通信忍具は使いづらいわ。

>イタチとそのハニー

…でいいのかしら?
あたしは恋愛自由主義者だからウホだろうと気にしないわ。

でもあなた達はビンゴブックS級の危険人物、
あたしに会った時は覚悟しなさい。
あたしの拷問は、やさしくないわよ。(特にウホには)

(先生の情報、聞き出してやるんだから……ボソ)
………。
相手にする理由が無い………。

……………。

…お前……どこまで知っている?

…………。
(団子が何者かによって全部無くなっている事に気付き)

…断る。

嫁など取った覚えはありません………。

……あなたにオレを捕らえる事はできない………。
【団子はいただいた かわりに―{}@{}@{}- ヤキトリやるよ】
【焼き鳥………頂こう…。】
【……薬物は入ってないから安心しなさい。今だけ小休止】

【つ旦 お茶と、 ―∬∬∬- 鳥かわも食うかい?コラーゲンが美肌にいいのよ♪】
【薬にはもう騙されない………。】
【美肌に感心は無いが、是非と言うのなら頂く…。】
【ぐび、(茶を飲む)】
【……あんたの弟さん、可愛いわね。このままほっておくの?
 性質の悪い毒蛇に食べられちゃうかもよ…?】
【…もぐもぐ…………】
【(無表情で)興味無いな………。】
【(本当はあたしが先に味見しちゃったけど)】

【大蛇丸が弟さんを手元に置いているわけ、知ってるんでしょ?
 それでも、知らん顔なの?】

【あいつは…冷酷な男よ 多分、あなたより…】
【………………………。】
【スー…ッ(茶を飲む)】
【…人を焦らそうとするなら、己は平常心でいなければならない……】

【アンコさん…あなたが放っておけないのでしょう…?(一瞥くれながら)】
>アンコさん
拷問・・ガクガクぶるぶる。
でもハニーとか言われてうれしいな、うん。
【この人いいひとかも、うん。】
>イタチ
【昨日は心配してくれてありがと、うん。暗部にはガイとかいうのを
差し出しといたよ(変わり身で)】


【何かありそうな予感・・・ドキドキ】
【割り込みごめん、うん。ロムッてるからね。】
>デイダラ
【そうか…それならいい……。】
【…何も無い。今は小休止中だ…お前も茶を飲め。】
【どきっ(ちょっと図星か?) ずず〜(お茶を一気飲み)ふ〜(深呼吸)】
【(立ち上がって大声で)だ、誰が誰を放っておけないのっていうの?!
 あたしは……もう…忘れたいの(視線をそらす)】

【(どうやら気になる相手はサスケではないらしい)】

【デイダラ♪ちーす♪ウ○相手はむずかしいよ からかったらぬっころされそう
 邪魔者は退散しようか?】
【ククク、ウホッを落とせるのかな、アンコ特別上忍。
見てるからね、粘土野郎といっしょに】
【お茶もらっとくね(見学席)アンコ×イタチ?
うん、がんばれv】
【あはは〜、二人同時はなりきれないっすよ〜。イタチさん、ハニーとよろしくやってくれい】
【本館へ行きます】
がんばれ、根性見せてくれ。
なんならあたしが本館から去るから。


白状するが、二人いっぺんはあたしもやったことある。
(他スレで)
けっこうきついもんだが、視聴者はおそらくおまえの
拷問を楽しみにしてるぞ。
>アンコさん
【………………。(アンコの一連の行動に眉一つ動かさず)】
【……忘れる…か…………。(静かに呟き考え事に耽る)】

>テマリ
【オレはアンコさんと事を構えるつもりは無い……。】

>デイダラ
【…だから何もないと言っているだろう。たまには話もいい………。】
【順番無視でごめん】

特別任務の時間だ。あたしは行く。
……うちはイタチ、次に会ったときは……(言葉を濁し、ただニヤリと笑う)

(どろん)
(今頃やってきて)
拷問!拷問!♪♪
(おっぱい!おっぱい!のAAつかいたいですよ・・)

残念、無念、また来週〜!


【アンコいいキャラだな。お菓子隊ヲチ始めて一番好きだ。】
>テマリ
【オレに拷問するなど、簡単ではないぞ………。ククッ】

>鬼鮫
…そんなに拷問が受けたいのなら、お前をイビキさんに引き渡すが?
【どこの1かしらんがあたしも愛してやるよ、ただしあたしの愛は痛いわよ】
【拷問しようとして逆に反撃されるのもまた一興】
【中の人はリアルでは魚人が好きみたいです。来週号ワクワク】
イタチさぁ〜んv
拷問されるならあなたがいいですよ・・・
【まあ、毎日美しい顔据え膳で拷問みたいなもんだが】

【ありがとうございます〜。いつか拷問技披露してくださいねぇ】
【>329お前何を考えて…………】
>鬼鮫
【今日はゆずったげるよ、うん。ヲチハァハァ】
>鬼鮫
……………。(興味無さそうに)
何故オレがお前を拷問しなければならない………。

ス―…(茶を飲む)

>デイダラ
【たまには普通に話さないか?オレは最近毎日やっt(ry】
>335
【そうですね。やってるだけだと(ちょんまげへの)愛は薄れますもんねぇ、
ニヤリ】
団子要りますか?
新作ですが。
ー■○▼
>イタチ
【うん、了解。お茶でも飲んでまったりしよう、うん。】
ところでイタチの主食って団子なの?

>鬼鮫
またひがんでるよ(プ
【冗談だよ、うん。】
>鬼鮫
【お前…何かひがんでないか………?】
【オレもシカマルのようにコソコソしなければならなくなりそうだな……】

………………。
変わった形の団子だな……。

(手にとって興味深そうに見入る)
>デイダラ
……主食は米に決まっている。
団子はただの好物に過ぎない………。
甘いものなど好きなように見えないのに、意外ですね。
何か、思い出でも・・・?
>イタチ
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【こそこそしてても追い回すよ、オイラ、うん。】
>鬼鮫
たしかに・・気になる、うん。
そうだな…………
(言い掛け、突然眼を見開き鬼鮫の顔を見る)

【まぁ、お前達から逃げはしない……同じ組織の同志だから…な……】
何ですか?
私の顔に何か・・・?

【キュ〜ん・・。そのセリフ、たまりませんねぇ・・】
>鬼鮫
ヒュッ  ぱちーんっ!!!!(頬を平手打ち)

…見ろ鬼鮫、羽虫だ…………。
(手の平の小さな虫を熱心に見せながら)
(平手打ちされて)
痛ッ!
いたたたた・・・・
(なみだ目)

何するんですかぁ・・・

(羽虫を見せられ)
そんなことのために・・いたたた・・・

>イタチ
【オイラもその言葉(´∀`)うれしいv】
(うわ、いったそう・・・うん)


>鬼鮫
(手から虫を払うと、思いの他痛がっている鬼鮫の方に団子の串を向け)
 つー■○― 
…………真中の団子をやる。

【つごうで少々席を外す…すまない……。】
(団子をさしだされ)
あ・・・いいんですか?
ありがとうございますッ!
(やった!苦節ん年の恋がついに!)
(団子ゲットぉぉぉぉ!←うちなる鮫)

【いってらっしゃい。気にしないでくださいね】
>鬼鮫
(鬼鮫が食べる様子を見ながら)
………………。
…お前…昨日町に下りて何をしていた………?(呟くように問う)

【いつもこの時間は席を外すんだが……本当にすまない】
鬼鮫・・・。
いつも、うん。
いじめてごめんね、うん。
(お茶を飲みながら、よそを向いて、恥ずかしそうに言う)
・・・なんてね、ウソ!
やっぱり謝るのやめたよ、うん。
【ほんとは悪いと思ってるよ、うん】
>イタチ
【おかえり!】
>デイダラ
【あぁ、ただいま…。】
(あはvまた見られてる)

昨日ですか・・・?
とくにたいしたことはありませんよ、
ただ・・この間いっしょに遊んだ扇子のお嬢さんを見かけました。

あなたこそ・・急にマニキュア塗り始めたり、(色っぽかったけど)
あのあと何してたんですか?

【中の(ryにはいろいろ都合ありますからね。こちらこそ
いつもつきあわせてすみません】
>鬼鮫
(フッと眼を閉じ、そのまま後ろに寝転んで)
…オレはデイダラに教えていたんだ………。
そうですか・・・・。
デイダラは暁の一員としても、あなたには劣るし、
バカですからねぇ・・。
あなたのような強い忍が教育するのはおおいにいいことだと思いますよ・・。
>355
(ムカッ・・・鮫のくせに、うん)
そうだね、イタチは教えるのうまいよね、うん。
>鬼鮫
(そのまま空を見上げながら)
………………。

>デイダラ
(茶が無くなったのを見て)
……木の葉健康緑茶抹茶粉末入りを買ってきてくれないか?
>イタチ
うん、分かった。
木の葉健康緑茶粉末抹茶入りだね!
行って来る、うん。
(ひゅん)

【本館行ってきます、うん。今までありがとう、ふたりとも。】
>デイダラ
【すまないな…気が変わった。】
>イタチ
【気が変わった、のですか? 乙女心と秋の空ですねぇ】
ウホッ!
いい気変わり!!
(デイダラが消えると再び眼を閉じ、あお向けに寝て考え事をしている)
………………………。

【乙女では無い…そして今は春だ………。】
イタチさん・・・?
(覗き込む)
寝る気ですか?
こんなところで寝ては風邪ひきますよ・・

【ウホッ!教われないうちに逃げよう・・ハッテン場だね、ここ】
(覗き込まれると、薄く眼を開けて片腕を鬼鮫の首に掛ける)
(首を引き寄せ、顔も間近で一言)
……オヤジって…なんだ?
えっ・・・
(引き寄せられ)
(まさか、昨夜のプチイタチさんとのこと言ってるんじゃ・・)
ど、どうしたんです、あなたらしくもない・・
オヤジってなんのことですか?
寝言・・・じゃあないようですが?
(かなり同様してる)
>鬼鮫
(引き寄せていた腕で鬼鮫の頬をゆっくりと撫でる)
……お前の親に何かあったのか?
昨夜寝言で何度か呟いていたが………。
(頬を撫でられ)
イタチさぁん・・・・
(喜びに浸りつつその手に自分の手を重ねる)
・・・いえ、ね。
何でもありませんよ・・。
ただ、海が恋しく、いや、生みの親が恋しくなっただけで・・
はは、寝言言ってましたか・・。
お騒がせしてすみません。

【中の人は、いっしょに寝ているという事実にときめいてますよ・・】
>鬼鮫
(鬼鮫の手が重なり、自分の手の大きさとの対比に驚きながら)
…お前の親はやはり…魚介類なのか?ククッ
(可笑しそうに笑みを見せる)

【…そんな事にときめくな……。】
(驚くその顔にまで美しさを感じてどきどきしている)
・・・い、いや、人間ですよ・・・っ
(イタチさんが・・笑ってる・・・)

【クク、ごめんなさい・・v】
>鬼鮫
(不意に鬼鮫のむなぐらを掴んで、横に強く引っ張り転がしその上に座り)
…お前が来ないのなら…オレが行くぞ……?

(鬼鮫の眼を射るように見つめる)
・・・えっ・・・
(馬乗りになられ、強い視線と目が合い)
イ、イタチさん・・・・

身体が・・火照るのですか?
>鬼鮫
(鬼鮫の言葉も聞かず、その口に自分の唇を落そうとして…ふと止まる)

…………………。
(…………オレは何をしてるんだ…?)
(動きを止めたイタチを見上げ、ク、と楽しげに笑んで)

(何か考えている様子のイタチの首を引き寄せ、口付けさせる)

【先に伺っておきますが・・・今宵はどこまでをお望みで?】
>鬼鮫
っんぅ………
(呆然としている所へ首に力が加わり、簡単に唇を塞がれる)
(口付けをしていながらも、頭をめぐらし火照りの理由を探す)

【鬼鮫の時間が許せる所までにできる事……くらいか。
考え無しですまないな………。】
イタチさん・・・・
(一度少し唇を離して)
他の事を考えないでください・・・。
今だけでも、私だけ見て・・・
(すぅ、と指を滑らせ、イタチの髪を結うゴムを外す)
(口付けを深くしながら優しく、綺麗な黒髪を撫で梳く)

【すみませんねぇ。近く、リアルでガキどもを風呂に入れねばならないので。
(子持ち鮫)
考えなしだなんてそんな・・あなたももっと、自身の衝動に素直になっていいんですよ。
考えなしはこの私、そしてあの粘土野(ryのほうです・・】
【コバンザメが腹に付いているキサメ】
想像しちゃった
【鬼鮫】鳴門ハッテン場総合【ガキわらわら】
【割り込みすまん、続けてくれ】
>鬼鮫
(唇が離れた感触に、鬼鮫を見る)
…鬼鮫…………。

(毎朝結っている髪をほどく鬼鮫の手に温もりを感じて眼を細める)
んんっ…っふ…ぅん…………
(再度重ねられた唇を受けて、顔に落ちてくる髪も気にせず口付けを味わう)

【子供の風呂か…鬼鮫も大変だな。だが何か微笑ましい…。子供達によろしく。
今夜は口付けのみでも構わない……。また機会はいくらでもあるからな。
中の人も、そしてオレも…鬼鮫とデイダラは同じくらいに大切だと思っている。
暁の同志だからだ……。これからもよろしく頼む…。】
【すみませんねぇ、イタチさん・・・。あなたの優しさに感謝しますよ。
そろそろうとうとし始めたので、落ちますね。またいつか最後まで
(ニヤリ)しましょう。じゃあ、以後もよろしく、イタチさん。】
(本館からきちゃった)
イタチ・・立派になったな・・
二股とは・・・さすが俺の子だ・・。
【オレはエプロン姿で子供達にご飯を作る鬼鮫を想像した………。】
>父上
………!!!
(鋭い眼で睨む)

(…オレは疲れているのだろうか……?)
【さて…ではオレも一度落ちるとするか……………。】
【フガク、鳥つけないの?】
捨てハンでネタ思いついたとき掻いてるだけなのでね。
誰でも名乗ってくれてかまわんよ。

私も同じよ。
団子屋もそう言ってるわ。
うちはパパがサスケを手取り足取りイケナイ事まで教てあげt(ry
うちはママは美人だよね・・・
ママの長いマツゲがイタチさんに遺伝したのかな  ハァハァ
父×息子は禁断かな?
一度やってみたい、ハァハァ
息子って兄?弟?  ハァハァハァ
漏れも見たい
そりゃもちろん、兄を犯す父上。サスケ、よく見ていなさい…
>395
すっげぇ
でも大人しく犯されてる兄じゃない罠

「父上をぬっころす兄。サスケ、よく見ていろ…」
になりそうな希ガス
ババア デスッテ?  パンパンパーン!

   _, ,_  ∩
 ( ‘д‘)彡☆
   ⊂彡☆))Д´)←>サスケ
       ☆
コノコハ コノコハ 

お前ら、命が欲しくないようだな。

イッ!

おいおい、誰の事か分かるのか?ババァ!!!
ババアに反応したって事はババアなん…
(某少女の言葉を思い出す…)

…ババアは止めて、おばさんにしといてやる。じゃあな!
サマヅケ デ オヨビ
       ○
     /ヾ|>
_ト ̄|○ .<
    バシ バシ

ひさしぶり、でもないな。
サスケ、また匿名か?
クク、意気地のない奴だな。
ビュッ!   ………ッザクッ!!! 
     ブシュッ     ドスッバタタ............

………………。
…良く…分かっているようだな………。

 チャキッ       ザシュッッ!!! ドサ.........ピチャーン...ピチャ.....  
Xで始まる鳥は・・・いつかかごめして団子食った・・
イタチか?
……………。

(スッと顔を上げる)
息子よ、まあそう怒るな・・
おまえは俺の可愛い息子じゃないか・・。
【だがあたしも見たいぞ。ハァハァ】
(睨み上げながら)
………幻がオレをなだめるか…。
父さんが殺された理由・・・
「父さん、作家になろうと思うんだ」
「あら、いいわね。何の本書くの?」
「ふふ、まだ毛も生えそろわぬ美貌の兄弟を陵辱する父親・・
つまり私の赤裸々告白伝!」


この発言
睨むな、イタチ。
だがおまえはやはりいい目をしているな。
俺の若いころによく似ている。
・・・17になったのか?
美しい盛りだな。
少し・・・
(手を伸ばして、イタチの頬を撫で上げる)
【そう言うな…オレは拒否する。】

…………。
お前も……後を追いたいという訳か?
悪霊退散!
ビュッッ!!!!
(不意にマントの袖に隠し持っていたクナイで切り上げる)

…オレはあなたの息子という事実を憎む………。
ぐぅッ!
(切り付けられ、血を滴らせる)
イタチ・・・
【その姿がぐにゃりとゆがむ】
俺はおまえにもう少し・・触れたかった・・
成長するのを楽しみにして、見守っていたのになぜ・・・
「うちは」を滅ぼしたりなど・・・ッ
(すぅ、と足元からその姿が塵になっていく)

【イタチさん嫌がってるし、ちょっと怖いので・・】
(フガクが塵となって消え行く様を赤い眼で睨みながら)
……オレの器を…はかる為だ。

【簡単ではないと…言っておこう。】
・・・さすがはイタチさん、強いですねえ・・
助けに行く必要もありませんでした。

(写輪眼を元に戻して、塵が風に煽られて飛んで行く様子を見続ける)
………………。

………あぁ。
・・・あなたのお父さんてああゆう人だったんですか・・?
>鬼鮫
…そのようだ………。
(顔をしかめて考え事に耽る…)

【すまないが、一度席を離れる……。】
【いってらっしゃい・・。お気をつけて】
【待たせたな…まだ居るだろうか?】
今日のイタチさんは一段と
美しくも怖い件について

威厳がありすぎです ハァハァ
気迫も!

なんかあったの?
いますよ・・
おかえりなさい、イタチさん。
イタチさんに質問。
最近別館しか来ないのはやはりあれですか?
スレタイ・・・のせい?
………………。
オレはただ、オレのするべき事をしているまで………。
余計な詮索は不要だ…。

>鬼鮫
…あぁ、帰った。
だが鬼鮫、父上がお前にも見えていたとすると………

あれは一体なんだ…。
そう思うのなら、以降はオレの名など使わぬ事だ………。
なんなんでしょうね・・。
もう現れてくれないことを祈りますけど。

あなたもたいへんですね、いろんな人に狙われて・・・
【それも命ではなく貞操v】
>鬼鮫
……今頃になって罪の重さを語りに現われるのか…。
死しても残る思いとやらがあれでは……たまらないな…。

(鬼鮫を振り返りながら)
大変ではない…事実それだけの事をして来たんだ。
【それだけのこと¨つまり誘惑?】
【何故誘惑などする必要がある…?】
そんな・・・反省などあなたらしくもない・・
このような組織に属している以上、狙われるのはしかたありませんがね・・・
>鬼鮫
反省ではない………。

…………ただの戯言だ。聞き流せ。

【まぁ…いい。】
はは・・・そうですか。
まぁ、お茶でもどうぞ つ旦
>鬼鮫
(差し出されたお茶に気付き、ゆっくりとした動作で受け取り)
あぁ、すまないな…………。

……………。
ス――……(しばらく湯気を見ていたが、飲み始める)
(お茶を飲む姿をじっと見つめ)
昨夜は・・・失礼な真似をしました。
髪を触られるのは・・・嫌いですか?
>鬼鮫
(湯呑みを手に持ち、ふと考えて)
………良く見ているな…。
確かにオレは人に髪を触られる事を好まない………。

だが気心知れぬ者ではなく、お前が触るんだ。
……何とも…思わないさ…。

スス―――…(言い終えると湯呑みに口を付け、お茶を飲む)
そうですか・・・(ほっ)

イタチさん・・・・・
(つぶやくように呼んで、背後に回り、茶を飲んでいるイタチを
緩く抱きしめる)

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昨夜といいあなたは少し変だ・・・。
暁から課された「九尾の捕獲」がうまく行っていないからですか・・
それとも・・・
(ついっと首筋から顎を撫でる)
疼くのですか、どこか・・・・。


【あなたの気分しだいです。このまままったり会話し続けてもいいですし、ね?】
>鬼鮫
(背後から抱きしめてきた腕は気にせずお茶を飲む)
…ス―………

(首筋から顎を撫でられ、微かに身体を震わせ首を縮める)
チャプ…(お茶がこぼれそうに揺れて)

【オレに選べというのか……。今日の時間は?】
【あと40分てところです、ごめんなさい、厳しいですね・・】

【気に病む事は無い…まったりしよう…ククッ】
【まったり一丁! ハーイv】
(イタチの頭に顎を載せ)
(すぅ、と息を吸う)
いい匂いだ・・・。
(さらり、と吹く風になびくイタチの髪を見て)
あなたはこうして捕まえておかないと、どこへ
攫われてしまうかわかりませんね・・・・。
(耳のてっぺんにそっとキスを落とし)
しかし、これから何があろうとも・・私はあなたを守りますよ。
同志として・・・・・・あなたを、・・愛する者として。
>鬼鮫
(頭上から降ってくる声に聞き入りながら)
……何をしているんだ…子供みたいに…………。(柔らかい表情で呟く)

(気持ち良く吹き付ける風を受け、ふと耳に温もりを感じる)
…お前は冗談が好きらしい……ククッ
子供だなんてそんな・・・
私はもう28ですよ・・・。
(と、いいながら苦笑する)
でも確かに、十以上も離れているあなたに
こうして惹かれてからというもの・・・
私のほうが子供みたいだ・・・
(目を瞑って静かにつぶやく)
あなたは大人びていますね・・。
育ちのせいですか・・・?
>鬼鮫
(苦笑する鬼鮫を横目に、お茶を飲む)
ス――…………

(鬼鮫の問いを頭で反芻しながら)
……オレが大人びているとすれば、
幼い頃からそれが必要とされていたからだろう……。

【………そろそろか?】
【そうですね、今日もいろいろ聞かせてくださりありがとうございました。
いつもあなたの声を聞くとうれしくてたまりませんよvじゃあ、また・・】

ククク・・・
私の前では好きなだけ、子供返りしてかまいませんよ。
たまには甘えたり駄々をこねたりしてください。
・・・どんなあなたも好きですから・・・。
>鬼鮫
(鬼鮫の言葉を呆れ顔で聞き)
子供に甘える気にはならないな……。

(一呼吸置いて)
……だがお前がそう言うなら、また団子を頼むとしよう。

(お茶も尽き、湯呑みの底を見つめながら風に吹かれる)
(背中の温もり、ゆっくりと流れる時間、そして……………………………)

【声など…いつでも聞けるだろう?あぁ、また会おう……。】
そして……
ウホッ!
…………そして団子だ。
【サスケは】ナルト総合【まだ処女】
……………。

いつ女になったんだ……。
おらよ。
ー○○○
ーmmm
ー○○○
ー■■■
や ら な い か?
>団子屋
………!!!!

(団子に視線を奪われながら)
…いい団子だな。
やるのか?
食い物に釣られるイタチさん・・・・。
>団子屋
(団子に手を伸ばしながら)
……くれないのか?
ケツを出したらやるv
イタチさん可愛い・・・
動物のイタチみたい・・。
>団子屋
……………………………。
…………………………。


………………。
…いらん。(サッと手を引っ込める)
【ごめん、落ちだ。誰か代わりに団子屋やってイタチのケツを掘ってくれ】
【お前…何て事を言うんだ…。大人しく落ちろ。】
イタチかわいい…ドキドキ
(呆れた様子で)
………………。
ドキドキ…イタつん可愛杉(*´Д`)ハァハァ…でも鮫とデイじゃないとダメかぁ↓
(興味無さそうに)
どうかな…………。

【絶対に駄目という訳でもない…。ただ守りは堅いが。】
まずはお茶友達からはじめればいいんじゃない?
だっ…だんごっっっ!!団子あげますっっっ!!何本ぐらい欲しいですか?!ドキドキ
ハッ!!そうですね!ではイタチさんっっっ!お茶してください!もちろん慢ります![てってなづけねば!!]
【なるほど………】

(怪訝な表情を浮かべ、相手を見る)
…………何者だ?

【キャラにはならないのか……?】
【それと…そろそろsageにしてくれれば嬉しい…………。】
名無しだとイタチさんがレスしづらいから
とりあえず番号コテにしたら?

↑こんなかんじ
…あいているか?
【フォローありがたいな………。】

>綱手さん
【あぁ、まだ綱手さんはいない。】
>綱手さん
(相手に一瞥くれる)
………………。

(視線を元に戻し、押し黙る)
ありがたい。助かったぞ…
数々の無礼悪かったな!失礼した!綱手貰うぞ…
>イタチ
…さすがうちは一族…綺麗な顔立ちしているな。

(イタチの頬を触ろうと手を出そうとするが…やめておく)
…相手は堅いな…手なずけようか。
イタチ!団子買ってきたぞ!ほら。
おいおいっ!('A`)
綱×イタとはナンセンスだぜ!綱手タン漏れとしようよ。
 (・∀・)ワラワラ

>綱手さん
(相手の言葉をよそに、黙って遠くを見つめている)
…………………。

(団子と聞きチラッと綱手の方を向く)
……なぜあなたがオレに団子を買って来るんです?

【思っている事も()でくくった方がいい…………。】
…私はイタチに用がある!

>イタチ

【失礼した!外していた様だな!】

私がお前に団子を買う理由?毒なんて盛ってないよ!さぁ食べるなっ!
【ただ私は火影たる身。里を守る為にもなろう。危険は承知だ。暁に少し深入りしてみよう…】

(少しためらいながらイタチに団子をゆっくりさしだす)
【打ち間違えたな。失態の数々失礼した…興奮を隠しきれない】
【邪魔してゴメンね。でもいい展開になってきたから。綱手さんがんばってイタチを落としてください。かげながら応援してるv】
>綱手さん
……………。

(少しの間綱手を見定めるように見ていたが、差し出された団子を手に取り)
………………頂きます。

(いつもと変わり無く、無表情でもぐもぐと食べ始める)
>綱手さん
【打ち間違いなど誰でもする……まぁ落ち着く事だ。】

【一言多い………。】
【ありがとう!私は火影だ!私の生きざまみていろ!】

>イタチ 
(…!イタチが私のやった団子を食べた!艶やかな唇をしている…まっマズイな…こいつは賢い。私の顔色をうかがっているはずだ!平常心!)
イタチ。お前…そんなに団子が好きか?
お前の為に私が団子をつくろうじゃないか!!色々話たいこともある。明日私の書斎に来ないか?!
【イタチの前では少し顔を赤らめてしまうのを隠すように下向き加減でイタチに言いはなつ】
【綱手さま、抜け忍を火影室に連れ込んじゃダメだよー!】
>綱手さん
…………もぐもぐ…。
(食べながら綱手の言葉を聞いて)

…オレは一度里を出た人間だ。
あなたの仕事はそれを取り締まる事のはず……違いますか?

(綱手の不自然な言動と行動に疑問を持ち、訝しげな表情になる)

>イタチ

(完全に怪しまれている…!やはり手強いな。しかし団子は食べている。大丈夫だ!)

イタチ。火影としてお前と話したい事があるんだ。なぁに説教なんかじゃないよ!心配するな!拘束なんてしないよ!まぁできないだろうがね!ハハハ!私特製団子も作ってやるよ!

(イタチに自分の心中を悟られない様に気丈にふるまい、お茶を素早く差し出す)
【済まない!もう任務の為落ちなければならない…】
>綱手さん
(……なんなんだ…?)

…その話には乗れません。
リスクを負ってまで行く所ではない………。
(感情に乱れが見られる……変だ。)

(出されたお茶を何事も無く受け取ると)
……だが、ここでならまた会う事もあるでしょう。
あなたが何を考えているのか分からないが、話なら聞きます。

【えぇ、分かりました。綱手さん…よろしく。お疲れ様です。】

【やっと機密文書ゲトしたぜ……目がつかれたじゃん】
【来週号……うほ! 秘密じゃんー!】
そういえば、昨日はこっち来てねーな……

めんどくせーが
とりあえずやっとくか…

別にあんたを過小評価するつもりはねーよ…

団子食っちまいやがったのか……
………。


また団子用意しときます…


こんなもんか
恒例だが 次スレはこれな
【サスイタ】鳴門総合【包囲網】
>シカマル
……………。

オレの名は出すなと………(サスイタ…?)
(突然ですが・・・中の人からみなさんへ。
実は私は、ここへ来るの、コテとしては今日が最後になりそうです。
今まで遊んでくれてありがとうございました。
そこで、昨日ロムっていていいキャラを演じてくれた綱手さん、
もしよろしければ私の後を継いで(藁)いただけませんか?
私ならなんなくイタチさんを押し倒せますよ・・クク・・・
突然の別れ、とても残念でさみしいです・・・。
だが、いっしょに過ごした日々の楽しかったことはけして忘れません。
あなたは私の心に咲いた一輪の薔薇でした。(クサイ・・)
心から愛していますよ。
もちろんです。
三番目の息子になってください。
あなたのパパより。
結局本懐はとげられなかった・・・
これからは2代目と漫才しろよ。
見守ってくれてありがとう。
今日が最後です・・・。
またロムるかもしれないので、これからもがんばって
コテを煽ってくださいね・・・。)
>489
お前には後で男と男の話がある。

>490
…。(シカマルって兄さんを狙ってる…?だから、兄さんが受に見えるんだ…間違いない)
【シカマル頑張れよ。】

>491
(そんなの、寂しいよ…。)
(時間が出来たら、兄さん予約しなよ。俺が許すから。)

(パパったら…俺は2回も父親を失うのか?…なんて、我侭言わないよ。)
(又、会えるんだろ?その時まで元気でいて下さい。…父さん…。)

【落ち】
>鬼鮫 ◆FEgZkMkhJM
(不意に鬼鮫の肩へ腕を伸ばし、背伸びをして……)

――――――――――――――……………。
(永遠にも似た、祈りの口付けを今)

【鬼鮫、どうか元気で……。しかしこれが夢であったらと思う。
それくらいオレも残念だ…。いつもありがとう。子供達を大切に。
………オレに愛というものを語る事が許されるなら、手土産に持って行け。
オレも…愛している…………。】
【サスケくん、イタチさん・・。ありがとうございます。
サスケくん、中途半端に喜ばせてごめんなさい。でも君の父さんは
ずっとたったひとりだと思うから、私ではやはり代わりになれませんね。
お兄さんと助け合って(ときにはウホもやって)これからも仲良く
してください。
イタチさん・・・涙が出てきました。あんなにも遠かったあなたが・・。
愛していると聞けてうれしいです。この愛、冥土まで持っていきますよ。】
ちょ、ちょっと待ってよ、鮫・・。
【ほんとに行っちゃうの? すごくさみしいよ、うん・・。
今見たら急にこんなレス見つけてびっくりだよ、うん。
こんなことになるなら邪魔ばっかりしていじめるんじゃなかった・・・
ごめんね、鬼鮫。だけどこれからも、暇があればロムってください。
お別れにこれあげるよ・・・
つ□(←イタチの喘ぎ声を録音したテープを仕込んだ粘土人形)
元気でね、うん。】
>綱手さま
はじめまして、うん。
昨日はかげながら見守ってましたが楽しかった、うん。
シズネさんもいるのでいずれ・・(ry
【携帯なんでコテ入れてないがアンコの中身です。
 ご事情があると思いますので引き止める事はしませんが、とても淋しいです。
 鬼鮫さん、中の人、大好きです。またいつかこっそり来てください!コテでも名無しでも…待ってます。
 お互いいつまでもNARUTOでハアハアしましょうね!】
【もちろんですよ・・。ありがとう。
サクラの言葉を借りるなら、
「一生ナルトハァハァの人生よ!ですよ】
【おまえも・・たまにはいい奴だな。楽しかったですよ。
そしてこれ・・・(イタチの声人形)・・抜けるゥ!(←削る、で)】
【はぁ………何だ、本当に残念だな……。中のひt(ryも沈んでる。
デイダラの言う通り、こんな事ならもっとキャラに反してでも優しく……。
あぁ………。心にぽっかりと穴が開いてる…………。 …独り言だ。気にするな。】
【そうがっかりしないでくださいよ、イタチさん。きっと後を継いでくれる
誰かがいると思いますから。・・・笑ってください、あなたの笑顔こそが
何よりの餞別です・・・・】
・・・プチッ!
(髪の毛を数本引き抜いて)
これ、あげるよ、鬼鮫
ついでに持っていって。
ありがとう。
・・・じゃあ私は・・
ぷちっ!!
・・・これをどうぞ。
(どこからか毟ったウロコ)
イタチさんとサスケくんとコテとヲチャーのみなさんにもさしあげます。
ではオレもデイダラを見習って……。
スチャ… ザクッ! (クナイで髪を少し切って)
……いらなければ捨てろ。(差し出す)

【…………あぁ、そうだな。笑う事はできないが、せめて平然と見送ろう。
お前を継ぐ鬼鮫を待ちながら、ここの全員でお前がロムとして、
又は名無しとして来るのを待っている………。

鬼鮫、別れに涙などナンセンスだ。忍びらしく……また会おう。】
ククッ、そうですね・・・。
私も暁の一員として、もう泣きません。
髪の毛、後生だいじにしますよ。
そしてこれがほんとに最後の書き込みです。
みなさんありがとう。
そして2代目・・・
こっそり教えておきます。






イタチさんの性感帯は首筋(だと思う)




では、・・クククッ、さよなら・・。
うん・・うんて言いたくないけど、うん・・・。
泣かないけど・・・さみしい(ぐすん)
忘れないから・・・かごめしたことも3Pしたことも・・


さよなら・・・、うん。


>デイダラ
………………。

【3Pは逆に忘れろ…………。】
有難う。大事にする。(両手でしっかりと握り締める。)
俺からは何も渡せなかったけど…。
………名を隠す事も無いだろう。
こんな時だ、何も手出しはしない………。

ポンポン………(頭を軽く撫でる)
違うスレで遊ぶつもりだったから…ステルスになってみただけ。
だから、気にしないでくれ。
別に…その…なにかされるからどうのこうのとか…その…
…別に…。(少し赤面)

(頭を撫でられるの、マジで弱いの知っててコイツ…)
じゃあな!クソ兄貴!!

【照れ逃げ】
サスケ逃げるな!
まだすべきことが(ry
そうだぞ、父さんもこうしているのに・・・
イタチはまだいるのか?
オレならここにいる………。
会いたかったぞ、愛しい息子よ。
美しい顔を悲痛そうにゆがませて、いったい何があったというのだ?
父さんが慰めてやろうな………
>父上
(再び目の前に現われた父親を睨みすえる)
………………………。

また…オレを束縛するんですか……?
あなたと言う牢獄に………。
(手にクナイを忍ばせる)
ふふ……
その手はもう効かん。
仮にも私はうちはの代表、息子のお前の行動など読めずに
どうする……
(写輪眼を発動させ、イタチを睨む)
>父上
(写輪眼で睨み上げながら、素早く印を結ぶ)
……父上…あなたは亡くなったのです。
もうオレを縛る事などできない……そして…サスケも………。
また俺をけすつもりか……
イタチ……
【やっぱり近親相姦はやなのか…】
【っていうより幽霊相手がイヤなんじゃ】
>父上
……………………。
(睨み据えたままで微動だにしない。)

【嫌な訳ではない……。ただ、もう一歩何かが欲しい。親子だからこそ。
強気な父上だからこそ。何か……。…ホントに牢に繋ぐとかな。
その親と子だからこそありえるって言う……難しいが。】
【ふふ、そうか……。なら次はもっと上手な誰かに委ねるよ。
…それにしても、イタチに繋がれ願望があるとはな、始めて聞いた。
読めん奴だ…】

【今回は消滅】
イタチさんイタチさん、本館で面白いことが起こってますぜー
行かなくても透遁術で確認してみたらいかかですか?
>父上
(またも目の前で消えて行く父親を見届ける)
…………父上……。

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【……見た目や思い込みだけで……人を判断しない方がいいですよ。】
イタチさんは本館行かないからねぇ・・・
>521
……今軽く眼を通した。

あいつら…何をしてるんだ………。(呆れ顔)
【美しいデイダラのおぱーいに、
今までとは違うシチュも試してみたくなるイタチさん ハアハア】
>525
そんな展開がどこに(ry
………………。
…行かない事は無い。

勝手に想像を逞しくするな…………。
(ため息を一つつき、頭を抱える)

…まったくだ。
(顔をしかめて)

あっちでオレの名がでているな………。
行く?
行くんだな?
あの場に・・・
イタチさんの女体可!
お前は少し落ち着け……。

今行くとは誰も言っていないだろう?
…………………。
(くるっと後ろを向く)
乗り込め!
………。
(どうでも良いが、ひどい言われようだな……)
↑本スレ
たとえば?
ニヤニヤ
……しばらく様子を見る。
今無理に行かなくてもいいと思うよ、イタチさん
あとで浮気したデイダラをお仕置きしtふじこふじこあれ〜
ふじこふじこって略のしかた、特徴的だな・・。
オリジナル?
…オレはホモでは無い。

オレがデイダラを?
ククッ…おかしな事を言う。
誰もあいつの行動など縛れない。例え…オレでもな……。
愛してないの?
ううん、どっかで見かけて、マネてる。
弟におしおきする?
愛など……。

オレに語る権利などない。
そんな感情はとうに捨ててきた……。遠い昔にな。

…茶…………。

やはり鬼鮫がいないと困るな………。
すまないが、茶を入れてくれ。

.   ∧__,,∧   旦旦旦旦旦旦旦旦
   ( ´・ω・)   旦旦旦旦旦旦旦旦
.   /ヽ○==○旦旦旦旦旦旦旦旦
  /  ||_ | 旦旦旦旦旦旦旦旦
  し' ̄(_)) ̄(_)) ̄(_)) ̄(_)) ̄(_))
どうぞー
まあ、食えや。
カワウソとか言ったな。
ほら。
ー○○○
ー○○○
ー○○○
何故聞く必要がある?

お前は弟ではないのだろう?
暇だし、(今日は勝って気分がいい)
口寄せっ!

ー■□■
ー○●○
ー☆☆☆
         .∧__,,∧ゼェゼェ
        (´・ω・;)
         ( o旦o )))
         `u―u´
すみません。イタチさんには特上玉露・・・
つ□
(ついでにこないだ買って来いって言った粉末入り抹茶緑茶・・・だっけ?)
はい、お茶旦
…………。

多いな。

まぁ何でもいい。
すまないな………。

>テンテン
………………。
(何でも口寄せするな……)

…すまない。
気を遣わせているようだな………。
頂こう。
>デイダラ
遊び過ぎだな……。(少し睨んで)

お茶…すまないな。これだ。
受け取っておこう。
>イタチ

待たせたなっ!イタチっ!逢いきたぞっ!
(イタチの後ろにまわってバシッと肩を叩く)
鬼鮫の奴がいなくなったみたいだな…
(イタチ…やはり沈んでいるな…私なんかがどうこうできる訳じゃないし…でもイタチを見ると私も胸が痛む。)
【新参者の私なんかを認めてくれた鬼鮫…泣けたぞ。ありがとう。でも鬼鮫ほどの者を継ぐなんてとうてい私には無理だ…本当に申し訳ない。私はなりきり板から来たのでまだまだここに慣れるのが先かもしれない…済まない】
綱手来た=====!!!!!
鬼鮫ほしいんだよ、やってよ・・・。
ああ!来たぞ!

私が鬼鮫を!?やはり鬼鮫は奴ほどの者がするべきだ…
でも、鬼鮫くらいでないとイタチさんは感嘆にはやらせてくれないと思われ。
(綱手様、改行してくれるとうれしい。あと適度な行空け。)





(・・・空気も読んでね)
うん、それか大蛇丸。
なんとなくこの板はウホが多いので、・・・
済まない。私なんかでは無理だ。私は私のやりかたでイタチを落とす!
では鬼鮫は誰が?
ここのヲチャーはどういうカプが好きなんだろ?
GJつくのが多いのはネジヒナやイタサスだが。


悪かったな!
こうか?


私が大蛇丸?!…検討してみよう…
ところで綱手様、シズネさんが一度現れてあなたを
待ってるらしいが・・・・・ユリはできるかにゃ?
つ旦
つー○○○

とりあえずモチツケてください、綱手様
今イタチさん居ませんから皆でヲチしましょう。本館をw

【自分の好きなキャラでいいと思いますよ、やるのは】

鬼鮫は私が鬼鮫になるのを望んでいるというのか?

鬼鮫は鬼鮫だ…私なんかじゃだめだろう…
そんなことありません・・・。
あなたならきっとできるでしょう。
そして展開的にも、自然にできますよ。
鬼鮫の最後の言葉だし・・・。
もらっておきゃいいじゃんよ?
そしてその際、二役するかも決めてくれ。
あなたがいちばn適役では?
イタチ犯したいなら「うちはフガク」(父上)でもいいけどな。
イタチはいないか…

(凹。本館を見にいくとするか…?)

ああんっ!?シズネがっ?面白い。逢ってみたいもんだ!!

○○○ー貰うぞ

【空気嫁なかったみたいで悪かった!少し本館をみてみるとする】
うん、あとイルカかザブザも可能性あり。
(新しい服を着て)
誰もいないのか・・・?
と、思ったらそうでもないな。
>綱手
はじめまして。
あたしはテマリだ。
よろしくな!
シカマルはいないらしい・・・。
おまえはドラ○もんかッ?
次スレ
【イタチをお菓子に】ナルト総合【包囲網】←パクリすまん。

>テマリ

ああ…確かお前は砂の。初めましてだな!よろしくな!!


シカマルゥーゥの居場所を知ってたりする
どこだ、それはッ!
教えろ!

・・・べつに・・何をしようというのでもないが…ッ
某ジャンプスレ
あたしからも頼む・・。
鮫、別れは言えなかったが、あいつはあたしの友達だった・・・
あなたならきっとそれを・・継げると思うのだが・・。
…また明日邪魔するとしよう。
(鬼鮫の言葉、もう一度考えてみよう。私に鬼鮫をやってほしいとの様に思えなかったが…。)

【今日はもう落ちなければならない…明日も来て良いかな…?空気嫁る様気をつける。】
シカ×テマ
キボンヌ(*´Д`)ハァハァ
シカマル・・・
【名残はつきんがあたしもかえるぞ。テレビ見たいしな。】
>綱手様
【中のh、自分ができるキャラでいいと思うよ。無理しないでね!
ここではイタチ相手以外に百合とかいろいろ求められそうだから】
ぜひまた明日・・しかし明日はネジヒナが約束してるので、ロム中心に
なる予感・・。
そのための本館・別館
〜ここと本館をご利用のすべての皆様へ〜

■別館のスレタイ変更の提案■

別館の次スレ名称およびテンプレを改めることを提案させていただきます。


LRに反しないよう、基本的には質問・雑談形式スレッドとする。
本館が人大杉のとき仮部屋としてラバーズに提供する。
それに見合うスレタイ・テンプレに名前を変える。

いかがでしょうか
個人的には
ここではお茶会がよく開かれるので、
コテと名無し達がまったりしながら語らえるよう
喫茶系の名前がいいと思う

たとえば

【NARUTO】甘栗甘 2軒目【別館】

なりきりナルトキャラと名無しさん達の憩いの場です
お茶と団子をいただきながら
まったりとした時間をすごしましょう。

コテキャラさん達に何か起こりそうなときは
名無しさんたちはドキドキしながらヲチしましょう。


他のご提案よろしく
まあなんだ、つまり今までどおりでいいと思う

一応体裁だけ整えようよ、1よ
また遅くなっちまった…



もう見ないかもしんねーが一応な…
【乙、あまり絡みはなかったが
抜けるというのは寂しいな……
いつでも、帰ってくるといいぞ】


………。
じゃあ、これでなんとか…
っ□ (団子食い放題券)

やりたいよーにやりゃいいと思うがなぁ…
強要されてやっても楽しくねーだろ?
個人的な意見だからよ
聞き流してくれても構わねーけどな


時間合わせられなくて悪ぃ……
別に避けてる訳じゃねーぞ?
いや、まじで


オレには話はない……
あのよー
別スレの話までしないでくれよ…
また昼寝場所がひとつバレたじゃねーか…


あー
期待すんのは勝手だから止めねーがよ…
………。

あんた正解…


そうだな
その案は構わないと思うぜ…


ここの1もそーゆうのに
抵触するっつーのは分かってるみたいだし…


このスレ自体
元々立ってたのを
利用させてもらってる訳だからな

オレぁ
テンプレ、スレタイ変更に異論はねーよ

体裁も必要っつー訳だ



前も言ったよーな気はするが
中身が変わらなきゃ別に問題ねーだろ…


ま、オレ個人の意見で、総意じゃねーからよ
他の奴等の意見も聞いてみねーとな?


あー
柄にもなく語っちまったな……
シカマルタンっっ(*´Д`)ハァハァ
ファンですっっ(>ω<)♪
次の絡みはいつ見れますか!?がんばってくだぱい
(*´艸` )ウフフフフ
>綱手さん
【昨夜は途中で本館に行ったので不在でした………。すみません。
何しろ弟のピンt(ryゴホッゴホッ…いや、何でも無いです…。
今夜また来られるようですが、どうかオレの事はお構いなく……。

あぁ、これは余談ですが……実はオレもなりきりの住民です。】

始末を………………。
(鬼鮫はまだ来ていないのか……)

……オレの前に包囲網など無意味だ。

>1ではないが
…これは凄いな……。
オレからは特に異論など無い。
だが一つ………。

【鳴門】甘栗甘 2軒目【別館】
↑本館の「鳴門」表記とそろえた方が良いと思う。
それだけだな……。

>シカマル
団子食い放題券………。

(受け取ると素早く懐にしまう)
……頂いておこう。

>イタチ
【任務中に覗かせていただいた!分かりましたっっ】
邪魔したなっ!

ではまた…

つ―◎◎◎
つ旦

イタチさん、たまには変わったものいかがですか?
桜餅団子(ツブアン入り)と桜湯
餡に塩味がマッチしておいしいですよ
>綱手さん
…………。
(軽く会釈)

(珍しそうに見ながら)
…これは桜餅を団子にしたものか………。
桜湯も始めて飲む……。

珍しい物をありがとう…頂く。
食べていただけてうれしいです
今日はお一人ですか?

あ・・・(禁句だったかな)

あの、コシアンとツブアンはどちらが好きですか?
あぁ…あなたの言う通り甘味と塩味が程よく、美味しかった。
春らしい組み合わせで良いな………。

………一人らしい。
そう気にするな…時を待つさ。

……………。
どちらもそれぞれに良い所がある…。
だが…どちらかと問われれば粒餡の方が自然で好ましい……。
よかった。
コシアンにするかどうか迷ったんだ。


その桜湯ね、去年の桜の花で作ったんだ。
咲く前の桜の花をちょっとだけ失敬して漬けたの。

他の桜花たちは美しく咲いたあと、散って消えてしまったけど、
この桜は姿を変えて今こうしてあなたの前にいるんだ。

だから、キサメさん(中のh)もいつかまた
姿を変えてあなたの前に現れるかもしれない・・・と思う

【自分は中のhじゃないからね、ただの名無し】
(話を聞きながら、湯呑みの中に視線を落とす)
………………………。

ス――……(一口飲み、眼を細めて)
…………そうだな……。

だが、そんなにオレは辛そうなのか?
あまり気を遣うな……もう平気だ。
でなければ、次に来る者が来づらいだろう?ククッ



ポンポン………(頭を優しく撫でる)
……ありがとう。

【あぁ……。】
【ヒ、ヒハチさんにポンポンはれたー!(鼻押えてる) ぐふ(鼻血)】

・・・・すみません、そうですね。



(話題を変えて)
今日は誰も茶飲みに来ないのかなー?

あ、これお代わりです

つ旦 (茶の国 極上煎茶)

イタチさん、暁マントが汚れたりしたら
誰がお洗濯するんですか?
………どうも。(お茶を受け取りながら)

…マント………これか。(手でマントを触りながら)
基本的に個人で管理する事になっている。
汚す事など滅多に無いが…それでも汚した場合は自分で洗う他無いだろうな。

他の者もそうしている………。

ス―――………(静かにお茶を飲む)
………良いお茶だな…。
・・・・・・(ま、間が持たない)・・・・・・

チュン チュン (声色)

あ、スズメかなー? 今日はいい天気ですねー (もう夜だ)



・・・・(し〜ん)・・・・・




( もう・・・限界だわ―――― )

ぼふん!
(変化を解く)


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じゃじゃじゃじゃ――――ん!粒でもコシでもないっ!

みたらしアンコ参上!(上っ張りをひるがえし、見栄を切る格好)
>アンコさん

ス――…………(静かにお茶を楽しむ)

あ……れ?

(し――ん)
(大見栄切って派手な登場をしたのに 妙な静けさがあたりを包む)
(静かに茶を飲むイタチの横顔をじっと見て)

ちょっと外したかな?うふふ
今日はその、偵察じゃなくて……

せっかく手に入れた特上桜モチを、一人で食べたくなかっただけよ

(どっかりとイタチの横に座る)

【・・・本当に間が持たなかった。イタチさん雰囲気ありすぎ】
>アンコさん
(湯呑みを手に持って遠くを見ながらアンコの言葉を聞いている)
(ふとアンコの方を向き、真顔で口を開く)
………………。
……あなたでもそんな時があるんですね…。

だが、オレは抜け忍ですよ………。
(横に座る様子を見ながら)

【……そうか?まったりとしていたんだが…………。絡み難くてすまない。】
(突然視線を合わされ、一瞬ビクリとする)
(すぐに敵意の無いことに気付き、ふふ、と笑って目線を下げる)

今日は、お茶しにきただけって言ったでしょ。

(隣に座るイタチの、暁マントを横目で見て)

この衣装、お仲間さんたちとおそろいね
他のお仲間も全員着ているのかしら?

(なんか今日はマントが気になるらしい)


【アンコも中の人も気が短いんで、まったり向きじゃなかったみたいね】
>アンコさん
(視線を合わせた際に生じた相手の微かな反応を感じ取り)
(それとなく眼を湯呑みに持って行く)
………そうですか……。

えぇ、皆同じ物を着ています……。
(…お仲間……仲間に「お」が付くのか……アンコさんらしいか)

(片手でマントの裾を掴みながら)
…ただの服です。

【ある意味ぴったりなのか……。面白いな…。】
(湯飲みを見るイタチに気付いて)

あ、ごめん。お代わりあるわよ
( 急須でこぽこぽ 桜餅ダンゴ つ―◎◎◎ )

悪いけどあたしは自分専用持ってるから

(HOTおしるこ缶をどこからか取り出してプチと開ける)
(片手には ―◎◎◎ こしあんタイプ)

うふふ、やっぱこれよねー♪
(おいしそうに目を細める)

……
そっか、メンバー全員これを着ているのね。
(マントの裾を触るイタチを見ながら、なぜかニヤニヤ)
(じゃ、先生も昔……見てみたかったな…似合ったかしら)

【ぴったりありがと。でも実はなりきり初心者、まだテンポがつかめないー】
>アンコさん
(お茶のお代わりと桜餅団子を受け取りながら)
………オレで良かったんですか?
誰か他の方と……………(言いかけて止める)

(視線を遠くに投げながら缶を開ける音を聞き)
もぐもぐ……(無表情に団子を食べる)

(やけにニヤついている様子を見て裾から手を離す)
……美味しいですね…この団子。もぐもぐ………

【アンコさんらしさが出ていて良いと思う…。オレもまだ初心者みたいなものなので、
人の事をどうこう言える立場では無いが……良いキャラだと。】
(イタチが言いかけた言葉は耳に入らなかった)
(別のことがアンコのアタマの中を支配しているようだ)

しるこ缶をぐいっと飲み干し、じっと宙を見つめている

(無意識に、暁マントを着た誰かを想像している…ようだ)
(だが空想の中の人物はアンコを見ることも無く背を向けている)


(イタチの美味しいと言った言葉に、はっとして振り返る)
ごめん、何か今日のあたし、変みたい
……自分でもよくわからない

(忘れなきゃ忘れなきゃ…何考えてるのよ、アンコ!)
>アンコさん
(横目で見遣ると、一つ息をついて)
……人の記憶など不条理なものだ。
日々の大切な事を簡単に消すかと思えば、
肝心な消したいと願う記憶には一向に着手しない………。

(ふとうつむいて眼を閉じ、自分に言い聞かせるように呟く)
過去から抜け出したくば………自然である事だ。

(それだけ言うと湯呑みを口に持って行く)
ス――……………
(イタチの言葉にふと我を取り戻し、目を閉じて頭を横に振る)
(妄想を断ち切るように)

そうね…そうかもしれない
(背筋をのばし、いつもの元気そうな顔にもどる)

もしかしたら…あたしの記憶が消えてくれないのは、
……何か、意味があるのかもしれない


(あたしは忘れてはいけないのかもしれない)
(大蛇丸がこの世からいなくなるまで)
(そして、できればあたしの手で……)

(ふと、同じ呪印を持つ少年の顔が脳裏に浮かぶ)


イタチ、

あなたが……消したいと願う記憶は、あるのかしら?

(視線を合わさず正面を向いたまま、横にいるイタチに問う)
>アンコさん
(湯呑みを少し揺すり、軽快に揺れるお茶を眺めながら口を閉ざす)
…………………………。


ス―……(またゆっくり一口飲むと)
………どうですかね…。
ふふん、のらりくらりと……
一体何を考えてるのやら……

そういうのって、闇に走る奴の特徴なのかしら?

(ふー、とため息、笑顔は冷たげ)
(残った団子、最後の一口をああんとほお張り)

じゃ、そろそろ行くわ

また機会があったらお茶、付き合ってちょうだい
諸国名産の銘菓でも用意しとくわね
(立ち上がって背中を見せ)

過去から抜け出したくば……か

誰に言ってるのかしら?
あたし?あなた?

(独り言のように、嘲笑しているようにも見える)
>アンコさん
(普段の調子が戻って来たアンコに小さく苦笑して)
………えぇ、お茶だけならいつでも…。

(アンコの背中を見ながら)
過去に囚われる心の持ち主に……とでも言っておきます。
(ふ、と鼻で笑いながら何も言わず歩き出す)
(後ろでに手をあげ、軽く振る)

どろん!(消える)

【おつきあいアリガとさん、眠さ限界なのでそろそろ落ちます】
(手を上げ消えるアンコを見届けて)

……過去…記憶……消したいと願うもの…………。
(呟くと、またゆったりと湯呑みを揺らし眼を閉じる)
(瞼に浮かぶ光景をただ見据えて……)

【こちらこそ長時間ありがとうございます…。アンコさんお疲れ様。
そしておやすみなさい………。】
【おやすみなさい ノシ】
月と言えば
潮の満ち干きが月に左右されるよーに
人の感情云々も月に…
って話があったな…
実際のところ、どーなんだろーな?


一応、ありがとうと言っとくか……

そんなのはオレには分からねーがよ…
ま、なるよーになるんじゃねーかな


………。
(サッと回収するのを見て)
(ほんと団子にゃ目がねーな、この人)

受け取った以上は、スレタイに
゙イタチさん"
を入れてもらうぜー

………。
>シカマル
ビュッ!!!!  (団子の串を飛ばす)

グサッ
(髪の結ってる部分に刺さる
かんざしの如く)

………。
(抜こうともせず、そのまま)
似合う…?
>シカマル
シャッ!!シャシャシャッ!!!!!!!
(手元が見えない速度でクナイを数十本と投げて、シカマルを木に固定する)
………何か…弁解する事があるだろう?

(じわじわと近寄って行く)

カカカカッ
(クナイで木に固定され、
だが何故か冷静に)

いーや?
別にあんたに弁解する事ぁねーな……



【それはそうと本スレに客人のようだ
あんたの管轄だよな?あれは…】
…言い残す事はそれだけか?
(顔も間近で問いかける)

(衣擦れの音をさせながらマントを脱いで行く)

【オレは大蛇丸などに興味は無い……。それにカブトがいるようだ。】
へっ……

(マントを脱いだ隙に、
手をのばし例の券を奪う)

あー、これがどーなってもいいのかなー…
(券を手の中に握り込み、目は合わせない)

【そのよーだ、
いちお挨拶だけ入れておいた
つか、元仲間だろーに(笑)】
>シカマル
………!!!!!!
(無表情ながらも、それなりにショックを受けて)

…いいだろう。
(呟くとシカマルの両脇に手を持って行き、衝撃的な勢いでくすぐり始める)
【元仲間、それはもはや仲間ではない…。】
(予想外の言葉を聞き)
な…っ!?


(くすぐられ嬌声をあげる)
わ、や、やめ!
や、やはははっ
うひゃ…うひゃひゃっ!!
あ!
そ、あ、あっはっは
(笑い疲れぐったりなる)はぁ…はぁ…



す、すいません…でした…っ
これは、お返し…します…っ
(握り締められ
ぐしゃぐしゃになった券を差し出す)
>シカマル
(ぐしゃぐしゃになった券を受け取り、手の平で皺を伸ばす)

(再度シカマルを睨みつけ、目の前に両手をかまえて問う)
もう一度だけ聞こう……。
……何か…弁解する事はあるか?
うぅ……

なんでしょーか?
スレタイの件…か…
いや、ですか……?

あれは…場の流れ…
というか…ノリというか…
(手を構えたイタチさんを見て)

…!?
あああ…
すみませんでした…

寧ろスレタイはオレにして下さい…
(疲れた顔で懇願する)

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【そうか、あんたがいいならいいさ。
元ね(笑)】
>シカマル
(相手の懇願する様子を見て)
……お前は確か影を使う奈良一族。
用件が済めば長居は無用だな………。

(相手から離れ、マントを拾うと風と共に消える)

(はり付けにされたシカマルを残して……………)

【不安の芽は摘んでなんぼだ…………。】
………。
(ちっ、いい勘してやがる…。
あと少しだったのによ)
(前にうなだれたふりをして
印を組み影を伸ばしていたらしい)

って、おい!
あんた!…じゃねーや
イタチさん!
クナイを取っていけよ!(一人取り残され)

くそっ!
(じたばた動き、なんとか剥がそうとする)


おーーい!
(シカマルの叫び声が
暗闇の森にいつまでもこだましたとか…)




【締めさせて頂いた】

【ま、その通りだが…
決めるのはスレを立てる奴だからな(ニヤリ】
【では、また遊んでくれ
おやすみなさいませ】
【……だが普通に考えると、一度使われれば二度目は無い。
どの道、お前の名になるだろう……ククッ】
【あぁ、また会おう…。シカマルお疲れ様。おやすみ……。】
ふぅ…久しぶりに任務から開放されたな…
本スレもあんな状況だし、ま!先にこっちのレスを返しとこうかな。

>影分身アンコ
ぉお、なんだかお前色々やらかしてくれてるみたいだねぇ…(遊ぶの意味が気になるところだが)ま!末永くよろしくな。
【了解ですwいつか絡むときがあったらばカンクロウ君と呼ばせていただきます。】

>鬼鮫
【気がつくのが遅れました…ここを見てくださっていることを願って。
実は中の人にとってマンガのほうでの鬼鮫さんは特に何も印象がなかったのですが、
このスレの鬼鮫さんを見ていてとても鬼鮫愛率が高まりました。
気が向いたらいつでもいらしてください。お疲れ様でした。】



はぁ…しかしどうするかなぁ…
疲れてるけど眠りたくないんだよな。暫く居るか…
カカシせーんせっ(はぁと
(真横に水着姿のまま現れ)

こんなとこでなにしてんの?

ん? このかっこ?
サスケをからかって遊んでたのよー
うふふ
(おにゃのこおにゃのこしたポーズで)
くぅ・・・

ぼわわわーん
(変化が解ける)

さっ、さすがカカシせんせだってばよ!!!
ちくしょー!!
まだ修業が足りないみたいだな・・
出直してくるってばよ!
タタタタッ
(そのまま走り去る)


【暴走してごめーん、また会いましょ
すっごく眠いので落ち】
ナルト…またその格好か…?(飽きれたように全身を見)
サスケをからかうのもいいけど、まだ甘いぞ!
女に変化して男をだまくらかすつもりなら、もっと色気を出さなきゃだめだ。(意味なく熱弁)
ぁ、おいナルト…!
(さすが意外性NO1のドタバタ忍者ってところか?)
【返事遅くてすみませんでした。また今度絡んでくださいなノシ】


やっぱり疲れてるのね、俺…
(ナルトにああいってはみたものの、こう簡単に勃つか…まだまだ修行が足りないな)
さて、どうするかねぇ…
タタタタタ
(と戻って来て)
げふ…
さらにダメだしされたってばよ…

くっそーー!!

ダダダダダダ
(逃げるように疾走)



【タイミング良すぎるってばよ】
【今度こそ寝る!おつ】
(ナルトを見て笑みがこぼれる)
あーもうあいつは…

【乙っすwまた登場させてしまってすみませんでしたwゆっくりおやすみになってください。】
さ、て…このまま誰も来なかったら家返って適当に一人で抜くかな。

【とか何恥ずかしいことをいってるのでしょうねorz
もう暫く滞在して誰もいなかったら寝る事にします。】
【よし、四時過ぎたので落ち宣言しておきます。誰か見てるかはわからんけどノシ】
ナルトハゲワロス

カカシさんも大変だな



シカマルゥーゥマメ杉
おまいを応援してるよ ガンガレ







イタチさん萌へぇ
(眉間に皺を寄せて歩いて来る)
…………………。

(この時間はここで団子を食べるのが習慣になって来ているな…。)

(いつもの場所に腰掛ける)
イタチさんの弱みはサスケだな

つー事で、ちょっとゆすぶりをかけてみる
イタチさんがパパを拒絶し続けてたら、
パパの標的はサスケになっていくんだよ

いいのかなー?いいのかなー?




パパ降臨キボン
(興味無さそうに)
……………………。
……関係無いな。

それにあいつとて自分の身は自分で……………
(言いかけ、デイダラとの一件を思い出す)

…まったく愚かな………。(深くため息をつき、何事か考え事に耽る)
……!?
綱手様の気配がする…


ヒュツ
(またどこかへ消える)
シズネキター!




しかしまたキエター!




ねえねえ、トントンもいっしょにいる?
>645
今オイラのこと考えたでしょ?

シズネさぁ〜〜〜^ん!
うん、よろしく・・ってもう行っちゃうの?
可愛いくて大好き・・・。
【ふふ・・イタチ×サスケ・・。麗しい息子たちのウホを覗き見た
おかげで、パパは今日も元気だぁああああ】
>649
おじさん・・。
変なこと考えてると暗部呼ぶよ、うん。

「もしもし、暗部ですかぁ? できたらはたけカカシさんお願いしまーす」
変態双眼鏡オヤジ>649以外誰もいないみたいだし・・。
>ナルトくんのあの技でも練習しよう・・。

お色気の術!
………デイダラ…?
何をしてるんだ………。
>父上
【………早く成仏しt(ry】
>652
ん・・・
(慌てて胸を隠し)
イ、イタチッ!?
>デイダラ
(胸を隠すデイダラを唖然としながら見る)
………………。

…まぁ…趣味は人それぞれか………………。
(一つ息をついて、そっぽを向く)
ご、ごめんッ。
すぐ戻るから・・・っ!
そんな、乾いた紙粘土みたいな顔しないで、うん・・・。
(女の子だからかな・・やっぱ男のほうが好きなの? イタチも・・)
(しまった、オイラどうやってもとに戻るんだっけ?
前は確かチャクラが切れて・・・
ナ、ナルトく〜ん!!)
>デイダラ
(そっぽを向き、遠くを見て)
……昨日大蛇丸を見た…。

(紙粘土…どんな顔なんだ………)
(デイダラがもう戻ったかと思い、振り向く)
お、大蛇丸・・・?
ああ、イタチを狙ってる蛇のひと・・・。
(どうしよう、うん、どうしよう。)

あ・・・
ごめん、イタチ・・・・。
オイラ、術の解き方知らない・・。
>デイダラ
……………。
(本気で困っている様子に、立ち上がり暁のマントを脱いで行く)

(デイダラの後ろへ回ると、マントを細い肩へかける)
これでも被っていろ…………。
…だが変化と同じ要領ではないのか……?
(マントをかけられ)
あ、ありがとう、うん。
変なもん見せてごめん・・・・。

そっか、変化の術と同じ・・・
解!
・・・これで・・・
うん、大丈夫だ♪
(平らになった胸を撫でて)
よかったぁ・・・

(マントをかけられ)
あ、ありがとう、うん。
変なもん見せてごめん・・・・。

そっか、変化の術と同じ・・・
解!
・・・これで・・・
うん、大丈夫だ♪
(平らになった胸を撫でて)
よかったぁ・・・

【名前入れ忘れ・・orz】
>デイダラ
(変化のとけた、いつもの見慣れたデイダラの姿を見て)
…別に…変なものではない………。
ただ、裸では風邪を引くだろう?

(そう言いながら照れを隠すようにスゴスゴと元の場所へ帰り、座る)
【気にするな……大丈夫だ。】
(服を着て、イタチのそばへ行き、さりげなく隣に腰掛ける)
【どうもありがとう・・】
イタチ、さっき言ってたことだけど・・。
大蛇丸に・・・その・・何かされたの?
強いから、大丈夫だろうとは思うけど・・・
【あほでした、トリップさらしてしまったorz
かえるからね、うん。
どうも調子悪いよ、うん。】
【でもよかった、変な言葉(おっぱいとか)入れてなくて・・】
>デイダラ
(隣にデイダラの気配を感じ、妙に安堵する自分に気付く)
……………。

……あぁ、ただ見ただけだが…………。
何かとは……何の事だ…?
今は大蛇丸に構う時では無いからな…手出しなどしない。

(眼を細めて言う)

【そんな事もある……あるさ………あぁ。】
【………そんな言葉を選ぶのは危険が大き過ぎる…。】
そっか……
(襲われたわけではない、と知り安心する)
ううん、何でもない……

肩、借りてもいい……?
(首を傾け、イタチの肩に寄りかかる)

眠くなってきちゃったよ、うん……
【だといいな、うん…。オイラばかだから・・このスレで初めてこんな
初心者ミスしちゃったよorz】
>デイダラ
(デイダラを支えて、伝わってくる温もりを享受する)
(眠そうな相手に小さな声で)
………寝てしまうのか?

(片手でデイダラの前髪をサラサラと持て遊ぶ)

【オレも別の場所で一度やった事がある………】
うん…そこ……いい……の…うん…?
(寝言)
(心地よさげに目を閉じて寝息を立て始める)

【すみません、うん。中の人も眠くなってきたのでイタチの肩でねるよ、うん。
明日からはぼろを出さないように、がんがる…うん……ZZZ…】
【そういえば、いつも言い忘れるんだ。イタチ、お疲れ様、うん・・】
>デイダラ
…………?
(寝言だと気付かず、何度かデイダラの長い前髪で遊ぶ)

(寝息が聞こえ始めると、身体を動かさない様注意しながら)
(前髪をつついていた手を引いて)

………おやすみ…。

【オレの肩で良ければ。それと胃カメラ…あまり考え過ぎない事も大切だ。
いざやってみなければ分からないからな……。
偶然だがイタチの中のhも明日病院に行く…。お互いに何とか耐えぬこう…。

お疲れ様、そしておやすみ……。】
【……あぁ、ありがとう。】
イタチさんとデイダラたんは
中の人同士の会話までラヴラヴな雰囲気・・・

猛烈に癒される!
……。
(いい天気だな…)



お前等も大概しつけーよな…
マメとかそんなんじゃねーって…
期待されるのは好きじゃねーんだが…なぁ
やれる範囲でやるさ…


早起きしたら眠くなったぜ…
シカマルかわいいよシカマル
密かにテマりんとのキスだけ唾ぺっぺしなかった









芸が細かいよシカマリュン
シカマルの匂ひがする・・・
って何言ってんだあたしは・・。
シカマルおいで〜
可愛がってやるぞ、たっぷりと。
あ、そうだ、囲碁でもしねぇか?
夜まで・・・。


ちっ、ライバルか・・・。
俺のほうがつきあいは長いがな。
【うっかり鳥つけちゃったけど、捨てハンです、好きな人名乗ってください。
私にはやはり名無しが性に合う・・】
次スレ
【乱交パーティー】ナルト総合【穴場狙い】
【たまには兄さんとスレ交換♪】

なんだァ?時代はシカマルか?
そうでもないと思うよ。
ていうかイタチさんに会っておいでよ。
ヤラレテきなvv
>685
なに言ってんだぁ!
時代はシカマルだぞ!
サスケ、おまいも好きだろ?
ウホッ!ウホッ!ウホッ!ウホッ!ウホッ!ウホッ!
ウホッ!ウホッ!ウホッ!ウホッ!ウホッ!ウホッ!
やられ…(呆)
俺、昨日、ちょっと嬉しい事があったから…
顔が緩んでしまって…とても、兄さんに会えないよ…。
会って、理由問質されたら、俺…。

いや、時代はシカマルだな。俺も乗ってかないと。

好き…だな。うん。好きだ。
棒読みで好きだ。
何があったの?
サスケ?
話してごらん?
(にこにこ)

え?…〜ん…
初めて俺を本気で見てくれる人がいて…。
でも、全然、理想とかからは遠いし、俺を幸せにはしてくれない奴なんだけど…。
生まれて初めて、俺を見てくれる人に出会った…。

うん…。そんだけ。
好き…とかじゃなくて、好きとかじゃなくても…。
本気で見てくれる人がいるってのは…嬉しい…。
恋をしたんだな、サスケ。
おめでとう、さすが俺の子だ・・・。
幸せになれよ。
恋じゃない!誤解だ!
似てるかもしれないけど、恋じゃない。

気持ちが嬉しいだけだし…。
あ、あんなの、受け入れたら、どうしようもないしな!
…幻に話しかけて…何やってんだ…俺は…。
(スッと立ち上がり、その場を去る。)
ほんとにいなくなっちゃった?
本館?
おいしいものあるよ。
お楽しみは後ほど!CM入ります!


CMのあと、信じられないことが!?
放送禁止寸前・禁断の交わり!!
美しき兄弟愛、兄の攻めに弟は?
………………。
(今度は木の葉スタジオか…………。)
イタチさん、愛なくてもセックスできるって、サスケや鬼鮫のことも愛してないの?
デイダラたんもだよ!
父さんと団子屋もだよ!
(うつむいて)
………………。

……愛では無い……。

(顔をしかめて)
では聞くが…愛とは何なんだ?
……父上は死人だ。
団子屋は団子を売っているおやじだな………。

(険しい表情で)
死人やおやじにも愛を持てと言うのか?

お前の言う愛が理解できない………。
子育てに問題があったのね・・・・

父さんがあんな事して育てるから可愛いイタチちゃんが愛を知らない子に!!!!

誰か愛を・・・・熱烈に愛を教えてあげて
父さんがたっぷり(愛の鞭とか使って)教えてやろう!
…今更…オレには無用だ。

>父上
…………………。
父上……。

(うつむき、考え事をしている)
愛ノ妖精パパキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!!
……………。
(妖精…………?)
イタチさん、はやく本当の愛が分かるといいね

案外近くにあるものですよ
愛は必要無いものじゃなくって、
すでにあるけどその存在に気付いてないだけなんだよー

孤独なひとほど、心の中は寂しがってる
もっと自分に優しくなってくだちい

イタチさん見てると何か痛々しくて・・・
ついお節介焼いちゃった


デイダラたん!イタチさんに愛を教えてあげてー
パパでもいいけど
もしくはサスケが教えるって手も・・ ハァハァ
ありえないから。
レスしてから寝っか…


だからよー……
言うのもめんどくせーわ…


………。
で? だからどーした?
【すまん、芸じゃなく天然だ…】


!?
……。
(聞こえなかった事にしとく…)


アニメ エロ 画像 ナルト 萌駅
アニメ ナルト エロ 画像 ヒナタ
エロ 画像 交換所 ナルト
ナルト エロ 画像 テマリ
エロ 画像 ナルト 疾風伝
行かねーっつてんだろーが!!!
耳も聞こえねーのか、あんたは…
あ?囲碁?
………。
行かねーよ……


なんだよ…
時代って……
つっこまれる前につっこんどくか…
アシマって誰だよ……


↑アスマに訂正な…






【アスマさん、すまんかった…orz】
【鳴門】 甘栗甘 2軒目 【別館】

なりきりナルトキャラと名無しさん達の憩いの場です
お茶と団子をいただきながら
まったりとした時間をすごしましょう。

コテキャラさん達に何か起こりそうなときは
名無しさんたちはドキドキしながらヲチしましょう。

■本館■
【イタチさんを】鳴門総合 2姦目【狙ってる】

■過去スレ■
ナルトのエロSS作るスレ



本館、別館ともに、
勝手にでしゃばっていいろいろ案を出しましたが
ご意見、ご提案等ありましたらお申し出ください

ちなみにこちらは【】内改変やめませんか?
>713
乙!
ありがとう。
次スレも楽しく行こうね。
>シカマル
リアルで会ったことないね、うん。
ふふ、掘られるのが怖い?
(冗談だよ、ごめん)


>708
今、708がいいこと言った!!

【変なこといってごめんだけど、オイラの名前って、孤独な妖怪「デイダラボッチ」
からとったのかなぁ・・・。イタチ、一人にしてごめんね。】
【本館今お取り込み中みたいなんで、こっちに書くわね。
あたし、他スレで忙しくてめったにこれないし。
うまく絡めないんで、誰か代わってください。
(最近引退多いみたいだけど・・・】
「派手にやられちまった・・」
「どうします、社長?」
「うむ、心配するな。タイムスはもうやめて、ポルノ雑誌を
作るから。うちはイタチ着替え写真とヌード・風呂上り撮ってこい!」
「はい!」
残念だな。
名無しになってもまた来いよ。

こ、これ・・・
作ったんだ、食べてみてくれ・・・
(顔真っ赤)

キスを習慣にするなんてゆるさん。
あたしだってまだ一度しかやってないのに〜〜〜(きぃーっ!)

【中の人が激しく愛してます。とくにオロカブ。イイ!】
あ、シカマル・・・・
その包みの中身は・・おまえの好きなサバのみそ煮だからなッ!
おかえり。
また本館でいちゃこいてるのか・・・。
お盛んだな。
【うらやましい・・】
なんだ、テマリ。
キスしたかったのか?
俺だったらいつでもしてやってもいいじゃん。
(無理やり抱きしめてブチュー)(舌は入れてない)

んぱっ
お前、昼にギョーザ食った?
(そで口で口を拭きながら)
>720
何するんだ、バカッ!
(激しく唇をぬぐいながら)
餃子なんか食ってない!
昼は栗ご飯だっ!

だいたい、弟にキスされたいわけなかろう!
あたしが・・・してほしいのは・・・(沈黙)

【今日も任務中か?】
俺だって姉ちゃんじゃなくて、もっと可愛いおにゃのこがいいじゃん

(沈黙してるテマリを見て・・・)
アイツだろ?知ってるじゃん。
つかみどころのねー奴だけど、何か脈はありそうな気がするよ
ま、頑張れじゃん

(テマリの頭をポンポンたたく)

あとな、逢引の前には栗食べるのやめといたほーがいいじゃん
 『屁』  たくさん出るぜ


【いや、帰ってきたじゃん。今から夕飯作りと風呂
 とりあえず鰤見てからかな】
う・・・・・っ!
(あたしはアイドルだから屁なんかしないっ←誰かも言ってたな・・)
分かった・・・
気をつける・・・

【おかえり〜。】
ところで、腹へってんだけど・・・
サバの味噌、おれあんまり好きじゃないんだよなー

ハ・ン・バ・ー・グ! ハ・ン・バ・ー・グ! ハ・ン・バ・ー・グ!
(烏とクロアリもいっしょに三人?でコール)

【明日はやっと休暇だー】
う、うるさっ・・・!
分かったよ、作ってやるよ。
だから騒ぐな・・・。

【休暇おめvあたしは明日も・・・orz】
あ、ひき肉は牛100%じゃん
味付けは和風大根おろしつき、柚子ダレでよろしくたのむわ!

飯はこしひかりじゃないとイヤじゃん〜

付け合せ、ホウレン草はいらないよ
(真剣な顔で)

たのむじゃーん
(三人そろって頭下げる)

【大変だけどガンガレ、こちらは時間も休みも不規則なんだよー】
ったく、文句ばっかいいやがって・・・
(ブツブツ言いながらも手際よく料理し始める)

こしひかり、だぁ?
んなもん急に言われてあるわけがないっ!
どうしてもというなら買ってくるんだな。

(ほうれん草小さく刻んでハンバーグに入れてやる・・・)

そのうっとうしい人形さっさとしまえ!

ザクザク・・・
(たまねぎみじん切り中)

【ありがと。がんがるよ】
よろしくたのむよー♪
(どっかりとあぐら、振り返りもせず烏と向き合ってる)

俺はクグツのお手入れするじゃん
ふふふーん♪ふふんー♪
(鼻歌)(烏を布キレでふきふき)


【トリップ、アンコと同じにしたからよろしく】

【すんません、いったん落ちます。
 今夜は長くいられると思うけど。夜更かしできるし
 本館もロムしたいし】
(ふふ、今のうちにほうれん草混ぜてやる・・・)

【分かった、そのほうが分かりやすくていいな。】
【あたしも落ちるよ。夜は・・これないかも、残念・・】
【申し訳ない、また遊んでくれ。あ、ハンバーグは後で食べるから…】

あ、テマリ。
俺風呂行って来るじゃん

くれぐれも ホ ウ レ ン 草 は付け合せるなよ!

(振り返りもせず立ち去る)
(クグツは巻物の中へ消す)

【ごめんねー ノシ】
【今気付いたが、このトリップはなんか801に近いものがある・・・】
ほんとだ、801っぽい
本館ハァハァ本館

デイダラたんによってイタチさん覚醒!?
「イタチへ
これが僕の愛、これが僕の心臓の音。きみには分かっているはず」ってか。

父希望。
愛を教えて。

ふふ、イタチのためにバイアグラ買ってきたぞ。
あのちょんまげけしからんな。
うちの息子にべたべたしやがって。
ちょっとレズプレイっぽくてハァハァ。
愛の妖精パパキタ - .∵・(゚∀゚)・∵. - ッ!!
って愛の養成?直接叩き込んでくれるのね愛を

息子を薬漬けにする気かにゃー?
息子のプレイにハァハァしてる愛の養成パパ!
愛とはなんぞや?激しく語れ!!!!
いや・・。
寄る年波で、こうしないと立たんのだ・・。俺が。

愛か・・。
やはり親子の愛に勝るものはない。
ふふ、とくに父と子はな。
あいつは今んとこ正常ぃっぽいが、俺はバックで攻めたい。
立ちバックでな。もしくは布団に這わせて・・。
馴らしてなどやらん。
ひいいひい言わせてやる。
天井から吊ったりとか張り型をはめたまま一族の会合に出させたりとか、
楽しみはつきんな。
……。


おつ
そうだな、
こちらの方は変えなくていいと思うぜ…


……。
別に避けてる訳じゃねーがよ……
(めんどくせーからとか言ったら怒るよな?)


変に気負う事ぁねーと思うが…

【絡めないとか問題ないぞ?
また、気が向いたらいつでも来てくれ】


……。
(無言で包みを受け取り)
あ、ありがとよ…
あんたが作ったのか…?
料理できんだな
………。
(人は見掛けによんねーよな…)

…?
(ふと気付いたように)
なんでオレの好物しってんだ?


オレにゃ見えねーからな……
ちょっと静かに(;´Д`)ハァハァしなさいよ>パパ

っつうかマニア杉w



シカマル、今お話する時間ある?
質問なんだけど
パパ・・ある意味キモい。
イタチさんの殺しの理由分かった・・。
あぁ?
めんどくせーからパス

………。
(恨みがましい視線を感じ)

……。
言ってみろよ?

【籠の中の】鳴門総合 3姦目【シカマル】
【シカマル】鳴門総合 3姦目【全員が狙ってる】
【多由ちゃんテマりん】鳴門総合 3姦目【シカマル】
【シカマル様を】鳴門総合 3姦目【見てる】
【シカマルは】鳴門総合 3姦目【光源氏】
【シカマルは】鳴門総合 3姦目【けだもの】
【シカマル】鳴門総合 3姦目【可愛い奴】

本館の新スレタイ、どれがいい?
イタチさんに誓ったんだから文句ないよねーw
【シカマルは】鳴門総合 3姦目【けだもの】がいい
賛成。
………。
誓ったかぁ?
そんな事ぁ忘れたな……(汗が一筋)


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………。
【シカマル】鳴戸云々【やる気なし】
コレにしてくんねーか?
死ねよ……
頼むから


オマエも賛成すんな…
やっぱ本人の意思を尊重しないとね
後はスレ立てる人にゆだねましょう!

シカマル、ホンスレが終わりそうなときは
名無しで待機したほうがいいかもよwwww

何かフェイントで違うの入れられるかもよ クスクス

答えてくれてありがとう
「小」と遊んでいかないの?
意外といい奴かもしれねーな あんた…
助言に感謝しとく……

質問だけならいつでも歓迎するぞ…


つーか本館行けよ
おめーは……
【よし、自分も待機だw やる気ピンコ立ちにしてみようwww】
………。
(静かすぎる……)



【ちとお風呂…、また後で来たり来なかったり】
(風呂上り・縞々トランクス一枚姿で)

おーい、テマリ
風呂あがったじゃん

(キョロキョロして)
なんだ、いないのか……(任務か?寝たのか?)

(ちゃぶ台の上のハンバーグをみつける)
(タオルで髪の毛のしずくを押えながらかがんで)

いただきー♪
(一口つまみぐい)

……………。
(細切れのほうれん草に気付く)
(が、無言でモグモグ)

(……姉ちゃんが嫁に行っちゃったら、もう食えなくなるんだよな…この味も)
(……我ながら気が早すぎるな、と自分に突っ込み)

(……着替えてくるじゃん……)

どろん!

【日付が変わる前にまたくるじゃん】
【ちなみに縞々トランクス一枚姿はルパン3世をイメージ汁!】
パパはキモイくらいで丁度(・∀・)イイ!

むしろそれが愛の妖精パパ!!!
バイアグラでも何でも使ってイタチさんをひーひー言わして ハァハァ
家族愛を叩き込め
マジ泣けたよ・・・

イタチさん、デイダラたん、激しくGJ!!!
こっち…初めてきたかも…(キョロキョロと人の気配探るように)

>鬼鮫さん
【もう少し早く鬼鮫さんの件、気付いてれば良かったです…orz】
【私的に残念な気持ちだらけですが、また来てくれたら嬉しいです!】
すごい・・こんなに泣けるセックルなんて初体験。・゚・(ノд`)・゚・。

同じく、イタチさんとデイダラたん・・・・・G J で す ぞ ー !!!!!!!
ヒナたん発見

先週は残念だったね・・・
今週に期待してるよー!
えーっと……綱手様、大蛇丸さん…カブトさん…
あ、…新しい方…宜しくお願いします…ね(指折り新しい人物の名前口にし)
【まとめすみませんorz】
フフー♪
ヒナタちゃん発見!
こんにちわ!

(ニカッと笑いながら登場)

【先日は 胸 つ か ん で ごめんね ノシ】
>イタチさん・デイダラさん
【お疲れ様ですvv】
【凄い良かったです!】

>760
あ……(思い出して再度しゅんとし)
…ネジ兄さんはネジ兄さんの時間の流れがありますから…、……あまり期待しないでくださいね(苦笑いを薄く浮かべ)
【イタチ・デイダラすごいよー!GJ!(;´Д`)ハァハァしちゃった】
【 つ日 でも一応オロナインつけておいたら? イタチ】
>762
アンコさん…?(相手に気付いて振り返り)
はい、どうもです……今日は任務はお休み…なんですか…?

【気にしないでください(笑)】
【あれくらい朝飯前ですw】
(ヒナタの隣に座り、んーと伸びをする)

ん、今日は終了、明日はお休み♪
たまにはゆっくりしないとね

(横目でヒナタを見て)
中忍試験の時のケガはもう完治したかしら?
修行はすすんでる?

【あ、朝飯前かーーーーい!負けそうだわorz・・・また】
何だか大変そう……お疲れ様です…ゆっくり身体を休めてくださいね…?(アンコさんって無茶しそうだし…とは言えずに言葉飲み込み)
ケガはもう…全然平気です…(安心させるかのように微笑み)
修行は…少し息詰まってしまい……(はぁと溜息漏らして下を向き)

【なんか可愛いw(笑)】
(気遣ったつもりが気遣われてしまい、思わず頬を赤くする)
(ゆったりと語る口調に 思わず微笑んでしまう)

ウフフ、ありがとう。
そうね、あたし、ちょっと張り切りすぎちゃうのよね
思い立ったらまわり見えてないし
(それに空気よめないし ボソ)

(下を向くヒナタの顎を片手でぐいと持ち上げ)
修行、大変なんだ
何かあたしでよかったら相談のるわよ♪

(どーんと来い、みたいな顔でニカっと笑う)

【なんかヒナタが攻っぽいー イイヨー】
(赤くなったり微笑んだり表情を変える相手に楽しそうに小さく笑い)
でも…真っ直ぐに何かを見れるっていうのは……とても素敵なことだと思いますよ…?
……っ、す、すみません…私なんかが…(微笑み言うと暫くしてから自分の発言に気付いて慌てて謝り)
へ……?(顔上げられると相手の笑みが目前にあり)
…あ…ありがとうございます…(嬉しそうににこっと笑み)

【はぅ……イメージが…っorz】
(真っ直ぐに何かを見れることが良いと言われ)
(ちょっと真顔になる)

……そうね。いいことだと思う。
でもね、逆に……まっすぐしか見ないと、
そのまわりに隠れている闇に気付かないこともあるのよ。

(あたしは先生に見事にだまされたワケよねーorz ちょっと自己嫌悪)
(だが、にこっと笑ったヒナタに癒され)

あ、でもナルトのように 馬 鹿 みたく真っ直ぐな奴ってのは
逆にすがすがしいわね
(顔を近づけ、にこーと微笑み返し)
(わざとナルトの名を出し、ヒナタの反応をうかがう)

【この板のヒナタなんだから問題なし!名無しはそれも望んでるかも】
…闇…?(一瞬別人のように暗くなる相手に不安を抱きながら考え)
ナルト君……(顔を近付けられるのにも気付かない程にぽーっとし)
………あっ!ち、違います…ナルト君は…馬鹿じゃ…ないです…っ(思い出したかのように反論するも近い顔にズルズル後退りし)

【どうなんでしょ?】
【でもヒナアンは難しそうだからあれですねー…;】
(ナルトを必死にかばう姿を見て少し驚く)
(なーんだ、この子けっこう主張できるじゃない)

(でも後退していくヒナタを見て可愛いと思う)
(背中に手をまわしてぐいっとひきよせ抱きしめる)

ウフフー♪
ヒナタって純情で可愛いわねー
(まるで子供のときのあたしみたい! ←ちょっと自信過剰)

(二人の大きめの胸がむぎゅと密着)
ほんと、いい子だわ♪

【そうねー、難しそう。でもまずはネジ×ヒナが優先ね♪
 今日はコミュニケーションだけ〜サセロ!】
(いきなり抱き締められると驚くも抵抗出来ず)
可愛くなんかない…ですし…と言いますか…あの…その、まず……(弾力のある胸が密着しあう感触に耳まで真っ赤になりながら)
私……いい子じゃないです…。悪い子だから…………すみません…っ!(恥ずかしさのあまり変化の術で丸太に代わり相手から逃れ)

【兄さんが現れ次第……ですからね…;】
【そして中の人が時間切れですorz】
【次、またコミュニケーションやりましょうw】
【ノシ お付き合いありがとー♪
 あとは適当にしめておきます】

【兄さんと会えることを祈ってるわ。おやすみ♪】
(突然ヒナタが丸太に、慌てた隙をつかれて逃げられる)

あら、あらら…
(アンコの腕の中はもぬけの殻)

…………。
や、やるわね、あの子……
(ちょっと目が怖い、額に一筋の汗)

っていうか、昨日といい今日といい
あたし何か、下忍に舐められてないー?

(修行が足りないのか、あの子たちが優秀なのか……フー)
(思い直して)

あたし、負けないわよ(メラメラー)
今度会ったらリベンジよ、リベンジ!
(特にナルトーっ!)

ぼふん!(消え)

【油断せずに行こー!】
あーらアンコ、こんな所にいたの。
綱手探しにきたらお前を見つけるなんてね。うふふ

【アンコさんの発見遅かったみたい…はぁ↓】

次お前と逢った時は…ふふ…(瞬身)
【また来まーす。よろしくお願いします。ヒナタさんよろしく!イタ×デイGJ!】
【い、いや 居るけど ノシ】
【わーわー、マジで先生だ】
【どう対応したら考えてなかったんでちょっとドキドキワクワク】
【どう対応したらよいか、考えてなかったんでちょっとドキドキワクワク】
↑あわてていて打ち間違い
【っていうか何気に777(σ・∀・)σゲッツ!! 】


【先生はやっぱり ぅほ ですかーーー?(消えたのを確認して大声で叫ぶ)】
(白いランニングTシャツと縞々トランクス一枚、裸足、髪の毛ややボサボサ)
(ちゃぶ台に正座で食事中)

モグモグモグモグ
(テマリ手作りのホウレン草ハンバーグを黙々と食べる)

…………ゴクゴクゴク……うぐ…(ごくん)
(野菜の味が気になるときは 水で流し込んでるようだ)

……テマリ、おかわりほしいじゃん!
(茶碗を差し出すも、テマリがいないことをふと思い出し)

……烏……よそえ!
(自分で操ってるんだが…)
(白いひらひらエプロンをつけた烏が茶碗を受け取る)


……なんか、さみしいじゃん、俺 一人じゃん……
(一応完食)
(台所で烏が茶碗を洗ってる)(※もちろん自演だ)

…………。
ちょっと買い物行ってくるじゃん

(いつもの黒装束だけ着る。ネコミミ頭巾とメークは無しのまま)

どろん!
【ぅほですよーーー!!…って、ぅほも有りでよろしくお願いします…ふふふ。楽しみだわぁ】

【では本当に逝きヤシ…期待されているみたいだけど、アンコさんみたくプロじゃないんです…orzまた来まつー!!】

(うふふ…待っていなさいよアンコ…)
【い、いや、プロじゃないですが自分(汗】

【正直「なりきり」という言葉の意味を、本館スレ1見て初めて知った、
 というぐらい初心者ですが】

【やっぱ ぅほ ですかぁーーーアンコとどうやって絡みましょう】
【次に会える日までにネタ考えておきます】
ふー、ただいま…
(誰も居ないが一応)

ぼん!
(と、烏を巻物から口寄せ)
(ちゃぶ台で烏と向き合って座る)

烏。見ろよこれ。新しいコレクションだ。
(机上に炭酸飲料の景品を5袋置く)

飲みもしねーのに5本も買ちまったじゃん
(景品袋をあける。中からキャラクター人形が出てくる)

………ちぇ、スカじゃん。なあ、烏よ。
(烏は黙っている)
(烏は黙っている)
(烏は黙っている)


おれ、寂しすぎ………
(ぼふん、と烏を戻す)

なんか、テマリをとられたくない……気分じゃん
(ちょっと真剣)

……おやすみ

【コカ・●ーラ景品:リューク、ゴン、銀さんコーラ瓶持ち、ルフィ、ナルト】
【正直、ボー●ボがほしかった中野h…】
【潜伏】
【メイクとネコミミ頭巾無しは中のhの趣味じゃん】
カンクロウがメイクを落とすと普通の人だよね
いや、かっこいい人じゃん(断言)


親父に似てるだろ?弟にもさ。
目元はテマリにも似てるって言われる。
おーい、名無し
………ちぇ、居なくなったじゃん

なんか俺昨日からさみしんぼ…じゃん
(ちょっとしょんぼり、背中の烏が背後から頭をぽんぽんする)


団子でも食うか
(セルフサービスで)

つ旦
つ―●◎○ (三色団子)

(あ、虫歯が痛い)
…………。
オレの家へ来たカメラマンは生きて帰さない…………。
(…しぶとい会社だな…………)
ん?

(ダレだこいつ)
(何か妖しいじゃん・・・ヤバイ匂いがする)

あ、こんちわっす
よかったらどうぞ。

つ旦
つ―●◎○ (三色団子)

(まあ、ここは非戦闘地帯だし・・・いいか)

【すみません、席はずしてたじゃん】
んじゃ、また

(なんかひっかかる奴じゃん)
(でも人生を極めた苦労人みたいか……あの顔の線)
(今度相談にのってもらおうかな?)

どろん!

【せっかくお会いできたのにタイムアウトですー、残念。また今度ーーノシ】】
【昨夜はGJ!でした】
>カンクロウ
………………。
(ちらりと一瞥)

…あぁ。(隙は無いがゆっくりとした動作で団子を受け取る)

(見ない顔の奴だな…だが誰かに似ているような気が……)
お前…どこの者だ?

【いやオレの方こそ組織への報告で退席中でした…すみません】
【orz】

こちらこそまた今度ノシ そしてありがとうございます……。】
【いえいえ 実はカンクロウもこの時間は報告に行く用事があって】
【いつもは任務帰りに済ませるんですが・・・今日は休暇なんで】
【6:30には戻りますが、入るかどうかは夕飯とTV次第・・・】
【鳥忘れ】
【同じだな……。報告行ってらっしゃい。
夕飯、今日は何にするか……団子で済まそう…。

オレの事は気にせず休暇を楽しんで下さい…。】
エロいのキボン
【イヤ、無理でしょイタチさんガード固すぎ】
>カンクロウ

【耐えろ…。】
そこで愛の妖精が舞い降りるんですよパパー
(表情のない冷たい目がカンクロウを見る)

どこの者、って…

(ホントは、まずお前から名乗れじゃんー、って言いたいけど)
(怖そうだからやめとこーじゃん)

砂……だけど

(ちょっとびびったが団子を受け取ってくれたのでほっとする)

あ、あんたの名前は?

【よろしくー】
【呼ぶな……。】

>カンクロウ
(砂……確かテマリも砂だったな………)

(名を聞かれ、静かに座りながら答える)
……イタチだ…。

モグモグ………(三色団子を無表情で頬張る)
イタチ……さん

(〜カンクロウの頭の中〜)
   ↓
(テマリの口寄せイタチが三色団子をもぐもぐしてる図)

ぶっっ!
(おもわず噴出すが、ヤバイと思いなおし口を手で覆う)

す、すまんじゃん
俺は……砂のカンクロウ
こいつは相棒の烏じゃん
(背中に背負われた烏が手をふる)

あんた、よくここに来るのか?
>カンクロウ
(名乗った途端吹き出す相手に、顔をしかめて)
……随分と失礼な奴だな…。

……カンク…ロウ………

(〜イタチの頭の中〜)
   ↓
(キューチャン♪オハヨー♪ ………それは九官鳥か…)←(無駄に関係無い)

……………………。
(こちらに向かって手を振る烏を見て)
傀儡か……。

…あぁ。
時間があれば団子を食べに来ている………。
(三色団子を少し振って見せる)
(スキのない奴だけど…やっぱどっかの忍なんだろうなー)
(でもこれ以上は怖くて聞けないからやめておこうじゃん)

(落ち着いた物腰で団子を食べる姿が、ちょっと大人でかっこいいと感じ)

あ、あんたさ、もしよかったら…その、
少し相談にのってくれねーか?…じゃなくて、ください。

(頭をぺこっと下げる・烏もいっしょに)


つ旦
つー○○○

おかわりもどうぞ…じゃん
【キューチャン♪オハヨー♪・・・ワラタよ、イタチさん 声は鶴太郎ですか?】
>カンクロウ
モグモグ……モグ…
(相談と聞いて、再びカンクロウの方を見る)
…………?
…どんな相談だ……?

(ついこの間も相談を受けたな…あれもテマリだったか……)
(おかわりを受け取りながら)
…まぁ、話してみろ。
【声は…この際想像に任せる………。】
(この人団子よく食うな…)
(この細身のどこに入っていくんだろう?)

(不思議そうにイタチのお腹の辺りをジロジロ見る)
(イタチがこちらを見ているのに気付き、ちょっとびくっとする)

あ、その……
俺の姉の事なんだけど、最近好きな男がいるみたいでさ。

で、嫁にでも行ったら俺たち姉弟は離れ離れじゃん。
幸せにはなってもらいたいけど、なんか、さ、
俺さみしくて……手放したくないかな?なんてさ……はは

(赤面・ちょっとテレながら頭カキカキ)
(カンクロウの脳内ではすでに結婚話までが飛躍しているらしい)

あんたは兄弟とかいるか?
こういうの経験あるか?
【テマリぐらいに手短かだ声はイタチさんでよろ】
訂正:

(カンクロウの脳内ではすでに結婚話までが飛躍しているらしい)
   ↓
(カンクロウの脳内ではすでに結婚まで話が飛躍しているらしい)

【日本語ヘタだー】
>カンクロウ
(視線が合っても特に気にせず、まったりとお茶を飲んで話を聞く)

……お前には居ないのか?

人はいつまでも同じ所に留まる事ができない生き物だ…。
姉も変化して行くなら、お前もまた変化して行かなければならない………。

それとも…一生姉に面倒を見てもらうつもりか?

環境や関係の変化に伴う戸惑いなど、考えれば考えるほど思考の沼に嵌るだけだ。
自分も負けずに探せばいい、一緒になってもいいと思えるような人を……。

そうやって必死に生きていれば、同じように必死に生きた姉の幸せを……
少しは素直に祝ってあげられるだろう………。

……取り残されるのが不安なら…姉より先に出て行くのも一つの手だろうな。

スス――……(言い終えると湯呑みを口へ運ぶ)

……弟が…一人………。
同じ経験は無いが……なぜか少し分かるような気がする………。
【釘を刺し忘れたな……オレの声以外でたのむ…。】
【日本語は難しい……。オレも誤字が多いんだ………。】

イタチさん……

(淡々と物静かに語るイタチを見て)
(かっこいい……こういうの大人っていうじゃん)

(だが、カンクロウの頭…もとい年齢では少しむずかしく感じた)
(でも何となく言わんとすることは理解できたらしい)

そうじゃん、いつまでも姉ちゃんに甘えるわけにはいかねーじゃん
俺も男だから、ちょっとかっこいいとこ見せて
安心して嫁に行ってもらわねーと…

(独り言のようにぶつぶつ)

一緒になってもいいと思えるような人をさがす……か
(それはさすがにまだ早いじゃん、もっと遊びたい…)

あんたは、もうそういう相手を見つけたのか?
(イタチをじっと見る)
>カンクロウ
(団子を手に取りながら一人で呟くカンクロウの姿を見つめて)
(その活き活きとした表情に、自分の黒さを改めて思い知る)
………………………。

(不意に問われ、熱心な視線を感じる)
…残念だがオレは家族など求めていない………。
欲しいのは………………(口を開きかけ、中空を見据えて考える)

(一つ短く息をついて)
……うまく言えそうに無い……。
(家族など求めていない、と言われ)

でも、弟さんがいるんだろ?
もしかして…うまくいってない……
(はっとして言うのをやめる)

俺、弟もいるんだけど、
つい最近まで兄弟っつうよりはアイツ、
おっかない化け物だったんじゃん。

だけど、なんていうかな?
アイツが変わってきたんだ。
だから俺もアイツに対して変わろうとしてる。
まだぎこちないけど、今はいい感じじゃん。

どんな事情があるかは知らないけど
家族ってのは離れていても、やっぱ求め合うことものだと思う。

あ、もちろん
甘えすぎはいけないじゃん〜、あはは
(さっきの話を思い出して一応自分に言い聞かせる)



(欲しいものについて、うまく言えそうに無いと聞いて)
(イタチの内にある複雑な感情を理解できなかったようだ)

自分がほしいものがわからないのか?
今頭に浮かんだものを言えばいいじゃん?
【すみませんー、何か語りすぎ・・・長!】
>カンクロウ
(団子を口の中で咀嚼して飲み込む…)
(ふと空を見上げながら)
……オレにとって家族とは己を制約するものでしか無い…。
そして己を制約するなど忌むべき行為……………考え方の相違だな……。

ただ…それをお前に強要する気は無い。
人にはそれぞれ人生があり、思惑も異なる…………。

(視線をカンクロウへ移し)
お前は、お前の信じた道を行けばいい………。

…………今頭に浮かんだもの…?
それなら一つ………三色団子、おかわりだ……………。
【いや、オレは構わない………。】
自分を制約する家族か……(独り言)

(ま、俺んちも複雑だったから何か分かる気がするじゃん)
(でも兄弟にまでそう考えてるのか?
  事情はしらねーが……いい方に行くといいじゃん)


(団子おかわりといわれ、)

あ、はいはい
みたらし団子もあるじゃん
つ―●◎○
つー●●●
つ旦


(一緒になってもいいと思えるような人を見つけたか、って
 聞いたのに…うまくはぐらかされたじゃん)
(絶対誰かイイ奴いるんだろうなー、ニシシ)
(ま、何かそういうゴマカシ方も大人的でカッコイイじゃん)

(団子を渡しながら、イタチをみつめてニヤニヤと言葉なくにやつく)
>カンクロウ
(差し出された団子とお茶を受け取り、湯の中の自分を見つめる)

…………だが…確かに、オレはそれを求めているのだろう……
(あまりにもドス黒く汚れた己に…内心では辟易しながら…………)
(ふと薄く自嘲的な笑みを浮かべる)

(ニヤニヤこちらを見るカンクロウに)
………何だ?
やけに楽しそうだな………。
(やけに楽しそうだな、と問われ)

あ?え、まあ……その……
イタチさんって、なんかカッコイイっす……

(うつむき、少し顔を赤らめて)
(けっしてウホ的な感情ではなく、
  大人の男としてこうありたいという理想のような…)

あ、兄貴って呼んでいいっすか?うぃっす!
(近づき、イタチの顔をじーと覗き込み)

【本館にサスケがいるけど、寝ちゃったかな?相手しなくていい?兄貴】
【なんかカンクロウの口調が違ってきたー、修正しないと】
>カンクロウ
(カッコイイと言う思いもしなかった言葉に唖然としながら、
顔を赤らめてこちらを覗き込むカンクロウに)

お前に「兄貴」などと呼ばれる筋合いは無い……。
(冷たく突き放すと、向きを変え何事も無かった様に団子を食べ始める)

モグモグ………

【眠そうだな……眠れる時にゆっくり寝かしてやろう………。兄貴はやめろ。】
【2人も使っていると口調やノリが混乱しないか……?雑談形式だと特に。
まぁやりたいようにすればいいが、無理はするなよ………。】
(イタチに拒否され)

わかったじゃーん。じゃ、イタチさん。
(拒否されてもうれしそうに)

(また、そのクールさがかっこいいじゃん)
(心の中で呼ばせてもらうじゃん……兄・貴!)


(向きをかえ無言で団子を食べ続けるイタチを見て)
(もう、4本目だけど、腹大丈夫かよ)
(っつうかもしかして毎日くってんのかな?)
(なんか見ていたら……こっちが胸焼けしそう…じゃん)

イタチさん……団子好きですね
お腹は大丈夫ですか?
【掛け持ちは同時にやらないようにするから問題ないです】
【イタチさん相手だと、カンクロウがいつもの乱暴な口調になれないのでヘンになるみたい】
【了解です、無理はしないじゃん♪】

【今日は他の方来ませんねー、みんな寝不足?イタチさん連日で大丈夫?】
>カンクロウ
スー……(ゆっくりとした動作でお茶を飲む)

(妙な表情で聞くカンクロウに)
……あぁ、美味いな。
なぜそんな事を聞く……?(訝しげな顔で見る)
【……オレが原因だったか…すまない……orz】
【最近割りと静かだな。それぞれ用事があるのだろう……。
オレは何とも無いが、こう毎日出没していては他の人が来難いのかもしれないな…
そろそろ、来るタイミングなど考えるべき時期なのかもしれない………。】
(訝しげな顔で見られ、ちょっとビクつくが)
(怒るかなー?でも聞いてみたいじゃん)
(意を決して質問をなげかける)

イタチさん、その、
太らないコツをおしえてくれじゃn……ください!

俺、ちょっと太りやすい体質で(気にしてる)
団子食い続けても太らない秘訣は何ですか?

(怒られないかと、ちょっとドキドキしてる)
【いやいや、イタチさんが悪いんじゃなくて
 目上で怖そうな人だから意識的に敬語使おうとしている
 ・・・っていうシチュですよ。 】

【イタチさんが来なかったら他の方なおさら来なくなる気がしますよー
 無理しない程度にがんがん来て下さいよ、ぜひ。
 自分も毎日はあれですが細切れに来ますから】
>カンクロウ
……………。
……動く事だな…。
そして常に神経を張り巡らし、
周囲の変化にも絶えず気を配る……。

確かにオレは太り難い体質だが、
それだけの理由でこれだけの団子を体内に取り込み、
また放っておいて無事なはずが無いだろう…?

消耗が激しければ、それだけ補給しなくてはいけない。
……そこでこの団子だ。(団子を片手に取り、カンクロウに見せる)
【あぁ、それはオレもアンコさんで悩んだ……。
年上だから一応敬語にしているが実際悩んでいる気持ちが出て、
気付いたら普通に話していたりする……。いけないな……。】

【…そうだろうか?オレは無理などしていない。
都合上どうせパソコンは開いていなければならないからな…………。
では、お言葉に甘える事としよう…。】
(動く事、常に神経を張り巡らす……)
(その言葉を聞いて)

それは、忍の日常ですね……
(当たり前の事だが、最近ちゃんとそれをしていたか自問する)
(傀儡の手入れと称して結構修行さぼっていなかったか?)

(指で自分のわき腹を、むぎゅと つまんでみる)
(つまめたー ギャー)

(ちょっと自虐的に笑いながらイタチの言葉をかみ締める)

そうか、イタチさんは大量消費する分大量補給してるわけじゃん
うんうん、なんか納得したじゃん
(でもやっぱ運動しなきゃ、やせねーよな orz )

(団子を片手に力説するイタチを見て)

(でも、そんなに消費するほど、この人どんな任務やってるんだろう?)
(……このまま仲良くなってもいいのか、何か心配になってきたじゃん)

(ま、でもここは平和な団子屋みたいだし……深く考えるのはやめておこう)

(……イタチさんって、誰かに似てるような気がする…じゃん?)
(カンクロウの視線はイタチの持つ団子ではなく、イタチの顔)


【あと数レスでそろそろ落ちますー、すみません】
【アンコは楽だ。誰にもため口 大蛇丸にはわからないけど】
【自分もマイペースで参加させていただきます】
【きわどい質問:ウ●しかやらないのー?】
>カンクロウ
モグモグ…………
(自分のわき腹をつまむなどしてどうやら納得した様子のカンクロウを横目に、
片手にしていた最後の団子を食べる)

(食べていると顔に視線を感じて)
………まだ何かあるのか?

【いえ、分かりました……。】
【きわどい質問に対する回答:今の所…そうだな……。】
(まだ何かあるのか?と、突然ふられビクつく)

い、いえっ!
もう何にもありませんっ!

貴重なご意見、ありがとうございましたっ!!
(焦りながら直立不動、なぜか敬礼ポーズ・烏も)

(やっぱ怖エー!かっこいいけど怖いじゃん、この人)
(まさに二枚目系悪役タイプじゃん……悪……敵じゃないよな?)
(まあ、この場では考えないことにしよう)



これ、お土産です
たまには団子以外の菓子もうまいじゃん
  __
つ[__]
うまい棒カレー味・ココア味・サラダ味

んじゃ、そろそろ行きます
またお話してくれじゃ…ください!

(烏と一緒に手をふって  どろん)
【ありがとうございましたーー ノシ】

【やっぱー うほうほ〜♪】

【名無しにかわってさらに質問:ウ●のお相手は?A 暁メンバーのみ B デイダラタンのみ】
>カンクロウ
(焦っている様子がひしひしと伝わってきて)
(………何をそんなにビクビクしているんだ…?)

……あぁ。
(3種のうまい棒を置いて消えるカンクロウを見送る)
土産、ありがたく頂こう……。
………またな……。

(カンクロウが烏と共に消えてから)

欲しいものは…………まだ…ここに少し残っている…。
(その場で仰向けに寝ると、右手を胸の上へ持って行き眼を閉じた)

【オレの方こそ、ありがとう……。ノシ】
【…そう連呼するな………orz】
【……オレを追い詰めて楽しいのか?ククッ(自嘲的笑み)】
【カンクロウお疲れ様。おやすみ……】←(実は忘れていた)
【>カンクロウの質問・・オイラ的にはA・・いや、Bだったらいいなvだけど中の人はきっと愛さえあれば
応えてくれると信じてる、うん。
カンクロウ、お姉さんのこと好きなんだね。
いいなぁ、きょうだいがいて・・・。】
デイたんはまだ謎の人だからな
中のhも大変だ

そういうデイたんはイタ様だけ?他キャラOK?
>842
ほしいもの・・・
これ? −○○○
こっちかな? お薬→■
これだね?→&hearts(愛)
う〜ん・・・

>アンコ、ヒナタ
ヒナタちゃんvいい!
アンコさん、受けかもねv

【最近日参ぎみだな・・、オイラ。みなさんご迷惑おかけしてます・・。
サクラちゃんやネジ君や多由也さん、また会いたいです、うん。でも
きっと、イタチのいうとおりみんなそれぞれ用事があるんだろうなぁ・・。】
>845
ある意味そこが問題。
【イメージ壊してごめんね、うん。そしてもうひとつ恐れていること・・・
実は中の人が、そのへんのジャンプ何号か入手できなかったので、
サソリのことよくわかんないんだ、うん。】

オイラは・・・愛してるのはイタチだけだけど、
遊ぶのは誰とでもオケですv
うん、個人的には・・・
【女体化してユリしたい、うん・・(あ〜恥ずかしい・・・)】
>デイたん
百合はアンコとできそうだけど、
嫉妬に悶えそうな男がひとりいるな
それはそれで展開が楽しみw
お姉さま?妹?どちら希望?
>848
嫉妬・・・(かぁ、と頬を紅潮させ)
・・・イ(ryが?
・・してくれたら・・・うれしくて死んじゃうかもね、うん。

う〜ん・・
相手によるけど、妹憧れるね、うん。

姉やるなら小匿(ry女体化がイイけど、殺されそうだし
傷つけちゃうからやめとくよ、うん。
息子の体にピーしやがったにっくき粘土野郎・・・・・
間接セックル
>フガクさん
息子(娘)を犯したい同盟作りませんか?
賛成!

【パパは君らを】鳴門総合【愛し(狙っ)てる】
悪霊退散
シカマルの父さんはまだ生きてる・・。
悪霊+生霊退散
最近近親相姦多いな・・。
新スレで一度くらいありそうな悪寒・・。
息子たち、がんがって逃げろよ・・
>851
賛成!


・・・じゃないや・・・、
実は僕、成仏することになったんで。
今後用がある方はどうぞ代わりに・・。
引退フェア、じゃないよね、何となく名無しのほうが楽しくて。
最後だけどナル君、立派な火影になるんだよ、
じゃあね〜
イタチさ〜ん!
上のほうで、「来るタイミング考える」って言ってるけど、
イタチさんいないとこのスレからっぽだよ!
心に穴があいたみたいさ!
ああ、マイハニー!
そんな悲しいこと言わないでおくれ!

そしてカンクロたんは、メイクなしがとってもいいですね!
確かに姉にも弟にもにてるよ!
メイクなしでの責めも期待!
デイたんとイ(ryさんの【】内会話好きだよー
つらい事があってもお互いの言葉を思い出して頑張ってるなんて、
それってそれってリアルに恋人同士みたいでッ!!!!! ハァハァハァ

中野人に聞いていいかな〜?
どんな言葉が印象に残ってるのか(;´艸`) ドキドキ
マスコミはしつこさが重要です。
さて、本会議での決定稿・・

「えっ!?社長、そんなもの撮っていいんですか?」
「かまわんだろうよ。うちはイタチは青姦派らしいしな。
イクときの表情で一面を飾ろう」
「おおっ!新雑誌「セレブポルノ”イタチ17歳〜イタチの恥ずかしい
ところ、全部見せてあげる〜」ですね!」
「売れるよ・・」
「初版百万部、今すぐ印刷所にまわせ!」
「セリフ書き取り、テープ起こし頼むぞ!」
「はい、ちょっと脚色入れますよ・・」
「ああ、鮫田くんはよく働いてくれるな、ほんと・・」
「ふふ、ベストセラー作るぞ〜!」
幽霊の中で、四代目様 だ け はハアハア見たかったな。残念。
名無しでいっぱいきてください!中野人!

とりあえず拝んでおく。チーン。
・・・さっきから変な人たち(お父さんズ&変な会社)が
つぎつぎ出てくるね・・。

>四代目
うん・・。
残念だね。
名無しに戻ってもこのスレを盛り上げてね。

>859
そ、そんなこと・・・
(とても恥ずかしそうに真っ赤になってうつむく)
オイラが勝手にイタチに縋ってつきまとってるだけだよ、うん・・。
イタチは・・・イタチは・・・
優しいからいつも励ましてくれて温かい言葉をくれるけど、
もしかしたら、その・・・・・
暁じゃなかったら、同じ組織じゃなかったら、オイラのことなんて
気にも留めないかもしれない・・・
うん。
ちょっぴり不安だけど・・不安にもなっちゃうほど愛して・るよ・・
(恥ずかしそうに言葉を詰まらせる)
印象に残ってる言葉はね、そうだなぁ、うん(続く)
デイダラたん、テンテンと野球拳して〜
(続き)
【なんていってもいちばん好きでよく思い出すのはね、
「オレとおまえは組織の同志」かなv
何度も、何度も・・言われるたびに胸が熱くなっちゃうよ、うん。
鬼鮫もこの言葉好きだったみたいだった。

イタチは、色っぽくて綺麗で、どんな動作も印象的だけど、
最近の言葉だと「いつも…寒いんだ」「抱いててほしい」が
ぞくって来た。弱いとこなんて見せないイタチが……。
あと、「殺して」って言われるときも、つらいけど、ちょっと
興奮する。頼られてるのかな、って。
たぶn思い込みだろうけどね、うん。

中のひとがいちばん力をもらったのは、胃カメラのときにかけてくれた
「いっしょに耐え抜こう」だけどね。あれのおかげで、つらさも
感じなかった。オイラ一人じゃない、って。
あ・・ごめんね、長くて。でもイタチはすべてが印象派だから、うん。

それと>862のとき【】使ってなかったorz
感情垂れ流しでごめんね、オイラ】

ほんと好きなんだねー
見てるだけでニヤケちゃうよ。
こんなに慕われてるイタチさんは幸せ者だなぁ〜
いいな〜いいな〜

デイたんうちは家のパパとやるの?誘われてるけど
>863
ごめん、できなかったよ、うん。

>865
ありがとう。
でもきっと、
(イタチがオイラの心を読んだら)疎ましく思っちゃうだろうね・・。
語りまくりだし・・。

そして。
へんなおっさんとは

や ら な い よ

おとなしく成仏しなよ、うん。
つ□(粘土の墓石)

父親だから・・・
イ タ チ の 面 影 あ る ぜ !
ね え よ ! !
(あの父さんは。)
>867
顔のことじゃないんだよ、うん。
イタチを苦しめてるあの人が許せないだけ。

あ、小匿名キター!!
こんばんは。匿名希望です。
バレバレだよ、うん。
サスケ君(断定)。
ち、違げぇ!!
サ、サスケって誰だ…。
ウソ。
サスケ君でしょ、うん。
今日はお兄さんいないよ。
だからってナニしようってわけでもないけどね。
襲わないし、隠れなくてもいいよ、うん。
襲わないって言って襲った奴を俺は知ってる…。
ふ〜ん・・。
誰のことだろ、うん。
(顎に指を当て知らんぷり)
オイラはそんなことしないからだいじょうぶだよv
(警戒心強くて可愛いなv)

オイラ受けだし。(ちょっとウソ)
おいでv
おいでってなんだよ。子供扱いするな。
【ごめんね、おいでとか言ったくせにもう落ちなきゃ・・orz
たぶん誰か来てくれると思うけど・・。あんまり遊べなくてごめん・・。
今度はシャワー浴びてから行くよ。】
【いい。浴びなくていい。誰も来なくてもいい。シカマルとは何でもないからな!】
別館で兄さんもデイダラも居ないなんて…
【俺の天下キター!!!】
・・・・名無しがいたりするが

【メル欄】
【今日はPC使えないので大人しくしてます】
実は私もいたりして…
携帯だと打ち込み遅いから
どうしても名無ししかできない・・・

サスケ、さみしいいだろ

【携帯でも鳥って同じように入れられたっけ?】
【誰か知らんがこんにちわー】
…聞こえねぇなァ。

【メル欄】
【PC壊れてしまえ。】
おおよそ見当がつく。
サクラとヒナタじゃないのは分かるから、消えやがれ。

さ、寂しくないっつーの!!!

【携帯でも鳥は使える筈だ。】
【お前の百合相手だ。絶対そうだ。】
皆が良い方に俺を誤解してゆく。なんかやだ。
じゃあ、本当のお前ってなんなのさー
寂しがり屋じゃなくて、ブラコンじゃなくて、邪悪で腹黒くて強くて非道。
これが俺だ。
( ‘,_ゝ‘)ップ
サスケたんはブランコだおー
ブラコンが1番誤解があるな…。違う。俺は違う。
どう考えてもあっちだろ!!あっちがブラコンなんだ!!!
俺は一度も兄さんに…その……そういう事を望んで言った事は無い。(筈だ。)
【サスケは】鳴門総合 3姦目【ブランコ】

うはおk
サスケは兄貴に 哀 願 してたなんて口が裂けても言えやしない
自分でメル欄書いたのに、携帯からよめん…
鳥ちゃんとでてるかな?

【すまん、任務依頼の電話がはいって席外してました】
却下

それは生理現象だ…ろ。哀願とか違う…。

◆TupI8oWN6wと出てる。
やっぱ携帯からは面倒w
リロード間に合わないから参加無理だw
またねー!サスケと名無し
【…何しにきたんだろ、自分】
サスケ君、さみしい?
シャワー浴びて戻ってきたよv
ぎゅってしてあげる。
(抱きつく)

【出戻りごめん・・】
おい、待て。

…マジか…。
このごろほんとに過疎だね・・。
うん。
ついにこのスレも廃れちゃうの?
やだよぉ・・うん。
サスケ君、二人っきりでもがんばろうね(冗談言いつつ、ひしと抱き締める)
【ちゃんとでたみたいね、鳥。よかった。おやすみー】
>アンコさん
【今来たとこでなんだけど・・おやすみーvうん。】
寂しいとか、そんなの、違うから。
寂しいのは…誰も居ない事じゃなくて、居るのに、見てくれない事だから…。
だから、誰も居なくても寂しくないんだよ!!

俺が居るのに、兄さんばかり見てる父さんのようなのを
”寂しい”って言うんだ。そのレベルが寂しいって奴だ。

アンタとは頑張らない。絶対頑張らない。

…過疎は寂しいかもしれないが、アンタには兄さんが居ればいいだろ!
俺は……誰かなぁ…ただ一人だけいれば良いって程惚れてる奴は居ない…な…。

つうか、離せ!!

テメエ。そのメル欄取り消せ。削除依頼出す位取り消せ。
昼間名無しでイタチさんに差し入れはしたけどw】
【デイダラ、今度…ね♪】
【スルー汁】
ごめんごめん・・・。
(サスケを解放する)
可愛いからつい・・、うん。
オイラのことは「父さん」て呼んでくれないの?
>902
【うん・・・vその「今度」は「今度だふ?」ってことかな・・?
また会おうねv遭遇率高いしv】
【今度その食いモンに毒入れとけ。俺が許す。】

可愛くねぇ!

と、父さんは…一人だ…。

変な奴だな。父さんと呼んで欲しいのか?
>905
そう、かな?
(軽くはぐらかす)
そんなに肩を張って生きないで、もっと誰かに甘えたらいいのに、って・・
君を見てると思うだけだよ、うん。
…誰かに…甘えて…強くなれるのか…。
俺は…一人で高みを目指す。
高み・・・?
一人で昇りつめるの?
うん・・・?
でも、いざその高みについたとき、一人ぼっちだったらきっと
さみしいよ、うん。

ホントはつらいんでしょ?
泣きたかったら泣いてもいいよ、うん。
だれにも言わないから。
(背を屈め、サスケの顔を覗き込む)
やめろっての、泣かねえ!!辛くねえし、泣きたくない…。
別に…。マジでなんともねえし…。
なんだよ!止めろっての。
ははは、ごめん・・・うん。

【怒らせちゃった・・・orz】
【とはいえ、手出しはできないし、うん】

これあげるから許してよ。
つ□(トマト)
…謝んなよ…。

【な…なんだよ…。怒ってねぇ…。】
【…手出し…って…出すな!!】

怒ってねえよ。再度言うけど…怒ってない。
有難く受け取っておく。

(トマト…。この前食い損ねた…。ちょっと嬉しい…。)
>911
【じゃあ、脚出すよv】

(怒ってないと聞き)
よかった・・・(にこ)
サスケ君怒らすとオイラの未来設計にひびが入っちゃうもんね、うん。

(毒および媚薬は入ってないよ)
【言っとくけど、俺に手を出したら、兄さんにマジで嫌われるぜ?】

未来設計…ね…ぇ…。
なるほど、そういう訳での懐柔か…。

(トマトを一口かじって、握り潰す。)
(その濡れた手をいきなりデイダラの下半身に忍ばせる。)

分かったよ。父さん…。俺、こんな奴だけど、宜しく。
【誰もが想像しなかったサスデイキタ - .∵・(゚∀゚;)・∵. - ッ!!】
【分かってるよ、うん。言ってみただけ。イタチ、怒んないでね・・】
あっ・・・
(せっかくアカデミーの生徒用菜園からむしってきたのに・・)

よ、よろしく・・ひゃっ・・
(冷たいよ、うん。べたべたするよ・・)


【イタチが来そうで怖い・・・ガクガクぶるぶる・・
殺されませんように、万華鏡(ryされませんように・・うん・・】
消極的だね。父さん…。
俺を懐柔して、兄さんを確実に手に入れたいんだろ?
だったら、俺をもっとやらしく誘惑しなくちゃ。
もっと、喘いでさ。

(手を進める。)
(サスケの手の動きに感じてはいるが、イタチのことが頭にあって板ばさみ
状態)

は…ぅ……んッ…
サス…ケ君……?
あ………ッ……
そんなとこ触っちゃ……ぅんっ……
そんなとこ?触っちゃ駄目なの?
じゃあ、舐めてやるよ。

咥えてやる。
キスより、こっちの方が慣れてる…。俺の口。味合わせてやる。
(弄っていた方の手の人差し指を舐め取る。)
(デイダラの逸物を取り出すと、根元まで咥える。)
…ペロッ…チュ…クチュッ…クフッ…。
(フンッ感じてんじゃねえよ…。)
ほら、ちゃんと立てよ。ちゃんとな。


【イタチごめん、ほんとにごめん・・】

(サスケに咥えられて)
(そのひやりとした感触にぴくり、と肩をはねさせる)

ふ……ん…ッ…ん…
(ほんとだ、うまい・・・)
(誰に仕込まれたんだろ・・)
…う…んッ…ぁ……
(声を抑えようと手を口元へやる)

(こんな年下の子に追い上げられるなんて…情けないよ、うん…)
(いけないとは思いつつも、サスケの頭を押さえ込み、
口淫をねだってしまう)
声出して良いんだぜ?助けてって啼いたって構わない。
俺はアンタに強要されたって言うだけだ。

…ン…チュルッアン…チュバッ…チュッ…。んくっ、あぁ、随分元気だな。
俺の口から勝手に出ちまった。
アムッ…ンクッ…んっ…ンクッ…。
(夢中で舐める。)
ん…ッ……
やだぁ…、う……んんっ…
(「強要された」なんて言われたら・・・)

あぁッ…んん
(しだいに理性が飛び始め、愛撫に没頭していく)
ふ…ぅ……ッ…
イ…イ………
(先走りが溢れ出して、羞恥と罪悪感に胸を苛まれる)
(何度も甘噛みして刺激を与えて射精を促す。)
あむっ…ん…んふっ…ふぅ…
(裏をスーッと舐める。)
ほら、味が変わってきた…。
素直な方が可愛いよ。父さんっ。
(サスケの甘噛みに刺激されて)
(自身の限界を感じる)
…あ…アァッ……イ、イッちゃうッ……
ん、んんッ…
(堪えきれずに、快楽に押し切られてサスケの口内に放ってしまう)

(今となっては父さんて呼ばれるの気恥ずかしい)
(ほんとの息子に犯されてるみたい、うん…)
…ゴフッ…ンクンク…。(急に出されても動じず、飲み込んで行く。)
ハァハァ…ッ…。
(すぐに息も整う。)
(デイダラの弛緩した様子を立ち上がり、見下ろす。)

フンッこれに懲りたら俺を懐柔して兄さんを手に入れようと思うなよな!
(唇を拭い、鋭い目をして、去って行く。)

【息子反抗期】
…あ……。
(去っていくサスケを見送りつつ)
何て・・・キツイ目するんだろう・・・。
(独り言)

手強そうだなぁ、うん・・・。

(でも気持ちよかった・・・)

【無理やりつきあわせてごめん、うん。サスケの攻め、いい!
楽しかったよ、ありがとう。】

本館へv
行きます、うん!
今度こそ父と子の天下。
いや、マスコミの本拠地。
「うちはイタチ寝顔写真ゲット」
「でかした、鮫田くん!」
「いやぁ・・・」
シュウウ...............

  ゴゴゴゴゴゴ・・・・・・・・

ザザッ!  ギリギリ…ピュンッ!!     ッビュシュアアアアア!!!

(ネガもろとも破壊工作 2秒で終了)
「またやられた・・・」
「心配するな、ずいぶん上のほうで作った奴は無事だ」
「ああ、あれですかぁ・・」
「ククク、抜きがいがある本ですねぇ・・」
(トボトボと歩く)
あんな事する気はなかったのにな…

…ハァ…

…眠い…。
ザッ!
……………。  パッパッパッパッパ..............(高速で印を組む)

ビュゴゴゴゴゴゴァァァァァ――・・・・・!!!!!!


(印刷工場炎上)
ね〜むれ〜ね〜むれ〜
パ〜パ〜の〜むね〜に♪
なんか、遠くで炎があがって綺麗だな…

ん…駄目だ…疲れ…た。
(その場で眠り込む。)


【おやすみ】
さすがイタチさん…
徹底的だ・・・
でもこの「セレブぽるの」結構いいよ。
新スレ
まで
あと少し
だが…一つ気になる事がある………。
オレの考え過ぎかもしれないが……あの中の社員…………。
どうかしたの?
>サスケ
【おやすみ…お疲れ様、サスケ。】

>父上
(軽く睨む)
…………。
………………。

いや、何でも無い…。
(うつむいて思案顔)
あと60
レスでもしてくだはる?
もしくは父上と(ry
できる限りは付き合うつもりだ……。

父上がいないだろう…?
サスケが呼んでいるようだからな……。
スレたて祭り会場はここですか
いや、それは本館の方だろう……。
ここは過疎、消費されそうだね、例の会社に。
もう潰れたかな?
簡単には潰せないだろう。
しぶとそうだからな………。

だが、なぜオレで稼ごうとするんだ………?
「ついにわが社はテントだけに・・」
「だいじょうぶですよ、ククク・・」
「おお、鮫田くん、きみはいつのまにそんなものを!」
「うちはイタチのマニキュア使用済みボトル!」
「それで三年は安泰だな!」
>947
なぜかって?
「それは・・」
「そこにイタチがいるから」
>木の葉タイムス
…オレは山では無い………。
あと50くらい?早いね、いろんな想い出が・・・。
こっちも950ゲットしてるし>イタチ
結局ここは次スレ立てるの?
うん、二つ立てるよ。
>デイダラ
今までの想い出が、またこれからを作って行く……。

【ワザとじゃ無い……なぜだ…………orz】
イタチ、やっぱりいいこと言うね、うん。
その言葉も、印象に残しとく・・・・、うん。
次スレ、いや、お墓までもってくよ、うん。
(に、と笑う)
【そして・・・ごめん、今度こそ落ちる時間だ、うん。
また新スレで会おう、みなさん、うん。】
>デイダラ
……?

思った事を口にしたまでだが……。
気に入ったなら、好きな所まで持って行くといい。
言葉の重みは心でしか感知しないからな…腕がダルくなる事も無いだろう。

(背を向けながら)
【デイダラお疲れ様、呼び止めてすまなかった……おやすみ。】
「新スレ、楽しみですねぇ、ククク」
「鮫田、カッターばかり磨いてないでさっさと編集を・・」
「新スレではもっと忙しくなるぞ」
「裸体取り捲り!」
>木の葉タイムス
…………………。(眉間に皺を寄せて見る)

(鮫田…何か気になる奴だな………)
【................orz  気にするな、ただの田植えだ…。】


↑本館の新スレでけますたー( ・∀・)ノシ
 
おつ



>all
頻繁に来られねー奴等の為に
しばらくこちらはだらだら進行で頼む…
1000越えて
消えちまったらレスのつけよーがねーだろ?


忍び連中(キャラハン
はレス付けたかったらつけてくれ…
つーか付けろ…



聞いた話によると
980過ぎちまうと24hで消えちまうらしーから
あんま猶予もねーがよ…

つー事だ
名無し&忍びの皆
よろしく頼む…
(一礼して撤収)


【御協力よろしくお願いします】
ぎりぎりセーフっ!
なんとか間に合ったってばよ


>四代目様
おう オレは立派な火影になるってばよ!
成仏しても遊びにきてくれよな!


>サスケ
オレだってサスケの事は好きだってばよ!
だってファーストキスの相手だしよー
(照れながら)

>新しく来た人達
よろしくな!
オレは(ry

>シカマル
言ってる事が難しくて分からなかったってばよ…
レス付けたらよかったんだよな?
…はっ!?
(ナルト発見!)
おーい、ナルトくーん!


あっ、ちょっと!!
足早いなぁ…あの子。




>綱手様
どこで何をしておられるのか……
まさかっ!?
……避けられてる!?
(ガーン)

【逢える日を楽しみにしております】

>シカマルくん
【こちらに付けさせて戴きますね。
お気づかい感謝です。】
【あ、シズネ発見いつか絡んでください♪
 中のhは女キャラではあなたがけっこう好きですー】
>アンコさん
【ああぁ…遅レスごめんなさい】
【そうですねぇ…
いつか絡ませて下さいね】
あー あと来てねーのは…
…。
(指折り数えようとし…やめて)

個人の事情もあるし…
しゃーねーよな…
できればサクラ辺りにゃ来て欲しかったがよ…


オレもレス付けしねーとな…

はぁ…
(深くため息)
かける言葉もねーよ…


あぁ 来てくれて助かったぜ…


【そういわれるとな(汗】
【気にせずやってくれて構わないんじゃねーかな】


【オレも好きだったりする(汁】
(いつも通りの様子で颯爽と現われる)
………………………。

>木の葉タイムス
……………。

…誤報だな………。
オレは自殺などしない。
サスケに恋を……?愚の骨頂だ。

(木の葉タイムス本社テントに忍び込み、
ミニテーブルの上に昨夜サスケから取り上げた飴を一つ置いて来る)

(…これで少しは懲りるだろう………。)
【………誤爆orz】
シカマルくん、いろいろ気を回してくれてありがとう。
ゴホッ、ゴホッ・・
サクラさん、遅くなりましたが、新スレで会えたら、・・・
いたしましょう。
【少しずつになるかもしれませんが・・】
【鳴門】 甘栗甘 2軒目 【別館】

これで良かったのか?分からないけど、立てた。
あ、あのクソ女ぁ……。
あんな…事するから…。


大蛇丸様みたいなセックスするから…。
体が疼いて仕方が無い…。
シカマル、みんな、ありがとう!
おかげで何とか間に合った…かな?(ペロっと舌を出し苦笑い)

ギリギリになっちゃったけど来たわよ!!
待っててくれて……ありがとうね。(頬を赤くしながら)

ナルトー!!!あんた許さないわよ!!
サスケくんの…サスケくんのファーストキス………うぅ(涙ぐむ)

【はい少しづつになっても私は大丈夫なので、
ハヤテさんの都合に合わせます!楽しみ……】

新しく来た方達もよろしくお願いしますっ!!(おじぎ)
サクラ…白がお前と会いたがっていた。
会いたいのなら、たまに顔を出せ。
会いたくなくても、顔を出せ。何はなくとも顔は出せ。
…俺が寂しい…。
…え……………?
サスケくん…今何て……。
(寂しいって言ったわよね…今…。私がいないと寂しいの?サスケくん…)
(これって…………メルヒェンゲーット!!!??)

うん、ごめんね。
これからはもっとマメに来るから!!(明るい声で)
サスケくんに会いたくないなんて事、あるわけないじゃない…。
(頬を朱に染めて微笑む)

白さんが?
私に?……何だろう??
…。

まあ、いいさ。お前が元気なら。
お前を傷つける奴は…俺が許さない。

白の用事は知らない。が、どうせ、服の事だろう。
なんか、服装の事でなんか言ってたし。
俺も女だとばかり思っていたからな。
そういう服はお前の方が詳しいって事だろ?
私は元気よ!

………サスケくん、熱とか…無いわよね?
(自分の額とサスケの額に手のひらを当て)
呪印も…広がってないし…………
(顔を真っ赤にしながら慌てている)
そんな事…サスケくんあまり言わないのに。
…何かあったの?大丈夫?(心配そうに覗き込む)

服?だって白さんって男の人でしょ?
だったら私よりサスケくんやシカマルとかの方がいいんじゃないのかな…。
でも、何か役に立てる事があるかもしれないわよね!
今度聞いてみる。ありがとう、サスケくん。

【ここって980越えたら24時間(?)で落ちるわよね…。
これ以上は他へ行った方がよさそうだわ。
まだレスを返す人がいるかも知れないもの!】
サクラきたー

待ち伏せ中・・・
待ち伏せされてる予感…
……。
(忍び足で到着)
ついでだ…レスしとくか…

待ってるっつーのは言葉のあや
でもねーな…
お前が初期から頑張ってたのは見てるからよ…
一応な…


気を使うのはいいからよ…
持病だかなんだかを治したらいいんじゃねーか?
相変わらずまめだな・・ククッ・・
あたしもレスしよう。
>シズネさん
はじめまして。
暇があったらまた、長く滞在してくれ。
綱手様もきっと来てくれるだろうしな。
>ハヤテ
確かに、病気は長引くとよくない・・。
砂の病院は名医だし、一度来てみるがいい。
>サクラ
おまえはこのスレのムードメーカーだ、
いてくれないとみなさみしがる。
あたしも、会いたかったぞ(ちゅ
……。
あーどーすっかな…
とりあえずageて埋め職人待つか…
サスケがいれば楽だったのによ…
ほんっと使えねー奴だぜ…

【釣れねーかな、小匿名】
まだいるか・・
それとも怖気づいて逃げたのか・・。
シカマル、あたしはおまえを・・・ずっと・・・
シカマルはやはりウホらしいぞ、
あきらめろ>983
あー、なんか幻聴が…
最近耳の調子が悪ぃな…



【ありがたいが、忙しくないのか?】
小匿名、今ハンバーガー食ってきたら、変な人形がおまけについて
来たぞ。
サスケ人形。
かっち(ボタン押す)
「ああん、兄さん、サスケ、妊娠しちゃうわッ!」
誰だかしんねーがいい加減にしとけよ…
やんぞ?
(半眼で睨みつけ)
ん? 釣れたのか…?
ま、いいか…

オレも押してみよう…
「ああん! 兄さ(ry」
いい出来だな…
ぷっ…
【今だテマリ、抱きついて愛の告白だー!行け行け!】
【あー、まだ心の準備が…ってオレは学生か…】
シカマル・・・
【うっしゃぁ、まだいた!】


【ありがと。姐さんがんばるよv】
まさかあんたが釣れるとはな……
うれしいだろう?
・・・なんてな・・・・。

サバの味噌煮、食べてくれたんだな・・。
ありがとう。
あぁ…
変な奴じゃなくて助かった…かな
………。



美味しく頂いてるけどよ
作るのめんどくさくねーか?
つーか、
礼を言うのはこっちの方だな…
いつもありがとよ…
ふ・・ふん、
めんどくさいなんて・・おまえじゃあるまいし・・
(うれしいのか、顔を赤らめて)

(ありがとう、という言葉にぴくんとはねる)
(ありがとうって、言われた・・・)

ああ・・・。
おせっかいなんて、そんなにするほうじゃないが・・・
おまえのことは・・なぜか、気になるんだ・・・・。
そうだな…
めんどくせーって事ぁねーな、あんたは…
(苦笑いしながら)



気になる…か…
……。
それならオレも……
テマリ…
あんたの事が気になってんのかもしんねーな…

なんてな……。
柄にもねー事言っちまったな…
忘れてくれ…
そうか・・・。

(ク、と笑い)
まあいい、顔貸せ。
(ちゅ、と軽く口付ける)
礼はもらっとく。
代わりに1000やるよ。

またりょうり作ってやるから・・よかったら、食ってくれ・・。
(頬を赤らめて)
じゃあ、な。
(風とともに去る)
【落ちの時間なんだ、ごめん。せっかく会えたのに・・すまない・・。
じゃあ、また。】






分からない奴には分からないと思うけど。。。。



でも、「このHP」で見つけたセックスフレンドに俺の変態を罵られて

完全に、そういう変態的な行為は辞めました。